【閲覧注意】“尿道オナニー男”の末路が悲惨すぎる! “電撃快感”を求めてペニスに10cmの針を挿入しまくった結果…!

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【閲覧注意】尿道オナニー男の末路が悲惨すぎる! 電撃快感を求めてペニスに10cmの針を挿入しまくった結果…!の画像1画像は、「china.com」より

 通常の射精の何十倍もの快感を味わえると噂の「ドライオーガズム」。射精後に襲ってくる“賢者タイム”が発動することもなく、2~3時間は余裕で快感を味わい続けることができ、早漏も改善されるとかしないとか――。中にはドライオーガズムを追求するあまり、“尿道オナニー”にまで手を伸ばす男性もちらほら見受けられる。

 通常の尿道オナニーでは、尿道カテーテルと呼ばれる細長い棒状の医療器具を挿入することで尿道奥にある前立腺が刺激され、圧倒的な快感を得られるという。しかし、日本国内では尿道にパウチタイプのゼリー飲料を注入する方法が盛んに行われている様子。体験談によると、「全身に電撃が走る」ほどの快感が味わえるのだとか。しかし、もちろん正しい方法で尿道オナニーを行わなければ、尿道が傷つき、感染症の原因になることもあるので注意が必要だ。

 そんな中、中国人男性の間では性的刺激を味わうため、尿道にさまざまな異物を挿入する事件が相次いでいる。2012年には当時14歳だった少年が、約6cm程の縫い針を尿道に挿入し、2カ月もの間放置し続けた結果、徐々に血尿や排尿時に激痛を感じるようになり手術に至った。無事摘出された針は膀胱にまで達しており、一歩間違えれば命の危険もあったという。

【閲覧注意】尿道オナニー男の末路が悲惨すぎる! 電撃快感を求めてペニスに10cmの針を挿入しまくった結果…!の画像2画像は、「china.com」より

 2014年には、尿道にゴム縄を挿入するケース、さらに昨年には尿道にUSBケーブルを挿入するケースが立て続けに報告されている。そして今年6月、地元当局は、またしても尿道に異物を挿入する事件が起きたと発表した。報道によると、35歳の男性が性的刺激を得るため、数カ月以上も前から尿道に長さ5~10cmもの縫い針15本を挿入する行為を続けていたという。1時間半もの時間を要した手術の結果、挿入された針は全て摘出され、男性は事なきを得た。

 相次いで報告される中国人による尿道への異物挿入事件――。いくら快感を得るためであっても、危険な行為には絶対に手を伸ばさないで頂きたい。

参考:「china.com」、ほか

文=山下史郎

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