【衝撃】オナニー三昧は前立腺ガンの予防に効果的だった! 月21回の射精(どんな手段でもOK)でリスクが激減することが判明!

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prostatecancer1.JPG 「Natural Healing」の記事より

■射精回数が多い男性のほうが前立腺癌になりにくい

 研究によれば、1992年から2010年までの間、3万2000以上の男性の被検者を対象にされた調査で、1カ月に21回以上射精した男性は1カ月の射精回数が7回以下の男性よりも22%以上前立腺癌になりにくいということである。

 射精と前立腺癌の関係には、さまざまな要因がありどれか一つの理由に絞って理由付けをすることは困難であるそうなのだが、事実としてリスクを回避する手段としては非常に有益であるとのことである。

 セックスによる射精だけでなく、どんな手段でもかまわないので射精をすればよいという手軽な癌予防法であるので、今日からでも始められる。しかも、なにかを制限されたり、つらいこともないどころか、快感までともなってしまうこの癌予防。続けていくことは簡単そうである。

prostatecancer2.JPG 「Wikimedia Commons」の記事より

 男性限定ではあるが、今日からオナニー三昧で癌を予防しようではないか。
(文=高夏五道)

参考:「Natural Healing」ほか

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コメント

1:借金カード王と独身(孤独死予定)の072って悲しいね 2017年7月10日 20:10 | 返信

その逆だと思う やりすぎは癌になる。性犯罪者に言っておく、せいぜい近隣住人に迷惑行為はやめな。

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