【衝撃】ロシアが「異次元ポータル」を実用化している証拠映像が流出! 宇宙船が土星にテレポートする瞬間が激写される!

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■若き日のバラク・オバマは火星にテレポーテーションしていた!?

 かつてアメリカにはDARPA(国防高等研究計画局)により1968年から1972年にかけて極秘に計画された“プロジェクト・ペガサス”があった。その目的は、タイムトラベルとテレポーテーションだ。同プロジェクトに関わったとする、現在は弁護士をしているアンドリュー・D・バシアゴ氏の内部告発によると、米国は1970年代にはすでに異次元ポータルを実用化していたという。

 氏は後継のCIA主導プロジェクトにもリクルートされ、驚くべきことに同じくプロジェクトに参加していた若き日のアメリカ前大統領バラク・オバマとテレポーテーション先の火星で偶然出くわしたことがあると証言する。

earthtosaturn2.JPG 「Exopolitics.org」より

 また、CIAの“マーズ・ジャンプルーム”プログラムにより、アメリカはすでに火星に秘密軍事施設を建設しているとまで発言しているのだ!! 他国による技術の軍事転用を避けるため、国防上の観点から全ては秘密裏に扱われているというが、真相やいかに……。

 今回ロシアから届けられた土星へのテレポーテーション映像をはじめとして、近年、相次いでリークされる異次元ポータルの証拠の数々。2012年にはNASAが「Xポイント」と呼ばれるポータルを発見し、それが「ワームホールのようなものである」とまで言及している。タイムトラベルやテレポーテーションは果たして本当に絵空事なのだろうか?

 外堀が徐々に埋まってきたように感じるのはきっと筆者だけではあるまい。いよいよ異次元ポータルの存在が隠し切れなくなってきたのかもしれない!?
(文=池上徹)


Russians travel from Earth to Saturn through Dimensional Portals 動画は「UFOmania」より


参考:「Disclose.tv」、「UFO@SECTION 51」、「Exopolitics.org」、ほか

コメント

4:匿名 2017年10月30日 09:35 | 返信

おかしい。
ポータルを開いて維持出来る程の技術力を使えるんなら、何故原始的な化学噴射エンジンを使っているのか。
矛盾している。
反重力エンジンを使えってんだ。

3:匿名 2017年7月17日 00:19 | 返信

冷やかしのコメントも、アクセス数も、
どんどん減っていってるね?

足でオリジナルの記事作れよ。
不思議なんてちょっと歩けば転がってんだよ。
目を開けよ無能たち。

2:匿名 2017年7月16日 23:26 | 返信

私の記憶が確かなら、旧ソビエトも現ロシアも、スペースシャトルを実用化できなかったし、持ってないはずなんですけどねw

それにしても、よくできたCG合成だことw
最後の土星の画像は、どこかで見たことあるなぁw
カッシーニが土星の夜側を撮影した画像にそっくりだねぇw

1:匿名 2017年7月16日 20:08 | 返信

物凄いエネルギーがあれば空間に穴が空くみたいだけど色々疑問が多い

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