世界で実際に起きた“身の毛もよだつ”殺人事件5選! 頭蓋骨の杖、砂漠の殺人鬼、顔面喰い荒らし…!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント0

■不気味な頭蓋骨と腐敗した死体

1707_horrorstory_5.jpg画像は、「DAILY NEWS」より

 アメリカ・カルフォルニア州サクラメントで、先端に人間の頭蓋骨を突き刺した枝を持ち、通りを歩く小汚い身なりをしたホームレスの老婆が通行人によって目撃された。通報を受け駆け付けた地元警察は、枝に刺さった頭蓋骨が本物だと断定し彼女の尾行を敢行。警察は女性が、ホームレスの集団が野宿場所として使用していた地区に戻る姿を確認した後、中へと突入した。彼らはそこで、頭部を失い腐敗が進んだ死体を目の当たりにすることに……。その後付近では数日間に及ぶ捜索が行われたが、ホームレスの老婆が犯人とは考えにくいという情報以外、死体に関する手掛かりは何も検出されなかったという。

1707_horrorstory_6.jpg画像は、「DAILY NEWS」より

関連キーワード

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。