アメリカで「漆黒の円盤型UFO」が激写される! 元米空軍兵士も「こんなものは見たことがない」

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アメリカで「漆黒の円盤型UFO」が激写される! 元米空軍兵士も「こんなものは見たことがない」の画像3雲に擬態したUFO「UFO Sightings Daily」より引用

 未だ決定的な情報は出ていないが、あり得る可能性としては「鳥」があげられるだろう。見たところ、ボイセン貯水池は緑が多く、自然豊かな場所のようだ。野鳥がいても何らおかしくはない。飛行中の野鳥がちょうど翼をたたんだ瞬間、シャッターが切られたのかもしれない。

 とはいえ、以前トカナでも「ハト型のUFO」をご紹介したことがあるが、いくら鳥のように見えても、鳥と断定することはできない。動物の形にカモフラージュしたUFOは多数目撃されているのだ。よく知られているように、UFOは地球を訪れた際には人目につかないようカモフラージュをしている。雲への擬態が最も有名だが、動物に化ける時もある。

 考えてみても欲しい。人類が宇宙人の存在にかなり気付き始めている今、地球外知的生命体がすぐにそれと分かるような機体で地球に訪れるだろうか? もし彼らが人目もはばからず地球にやって来るとしたら、それはSF映画『メッセージ』のように人類とのコンタクトが目的か、あるいは侵略のためではないだろうか……。

 いずれにしろ、最終的な結論は「MUFON」の分析チームが出してくれることだろう。続報に期待しよう。
(編集部)

参考:「MUFON」、「UFO Sightings Hotspot」、ほか

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コメント

7:匿名 2017年8月28日 08:48 | 返信

f117じゃねえの?

6:匿名 2017年8月7日 13:21 | 返信

F117に見えるなぁ。

5:匿名 2017年8月7日 04:33 | 返信

考えてみても欲しい➞✕

考えてもみて欲しい➞◯

なんじゃね?

4:匿名 2017年8月5日 14:35 | 返信

紋章というよりも、くちばしじゃないかな。両目も見えるし、

3:匿名 2017年8月5日 12:59 | 返信

地球外生命の乗り物であるとして……
側面に紋章のようなものが見てとれるね。
どうしてそのことは注目しないわけ?

2:匿名 2017年8月5日 12:26 | 返信

典型的な水鳥以外の何ものでもありませんが、カモフラージュしてるといってしまうと、何でもありになりますよ?

それから、「本当のアダムスキー型のUFO」とおっしゃってるコメント投稿者の方、
アダムスキー自身が撮影した円盤は、写真とビデオでは形がかなり違っています
(前者はランタンを使った金属模型で、後者は木彫り模型なので違いが出てしまったのですが)
だから、アダムスキー型というのは、つりがね型という多少大ざっぱな解釈でいいのではないかと思います

1:匿名 2017年8月5日 11:40 | 返信

う~ん…
これのどこが、アダムスキー型なんだろう?
全く形が違うのだが…
記事書いた奴は、本当にアダムスキー型のUFOを知っているのだろうか?
理解に苦しむねぇw

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