科学者が困惑する世界の異常スポット8! 炎が燃え続ける洞窟、錯視が起きる場所…いまだ解けない謎の数々!

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7. ドルメン(アイルランド等)

 支石墓(しせきぼ)ともいい、新石器時代~初期金属器時代にかけてピラミッドと同様に世界各地で見られる巨石墓の一種である。

anomaliesonearth8.JPG 画像は「Wikipedia」より

 韓国・中国・スカンジナビアの各国・ロシア・スペイン・ポルトガル……なぜ地球上にこんなにも数多く点在しているのか? 身分の高い人々の墓という説もある一方で否定的な意見も根強く、専門家らも頭を悩ませている。ドルメンの近くで電子機器類を使用すると不具合が生じるとの報告が複数あり。


8. コックノー・ストーン(スコットランド)

  知名度はまだ低いが、約5000年前のものといわれる謎の巨大石板(13メートル×8メートル)。地面に埋まっており、表面にはカップ&リング・マークと呼ばれる奇妙な渦巻き模様が90個ほど描かれている。古代文字か、何かの記録か、それとも古代の星座の地図か?

anomaliesonearth9.JPG 画像は「Ancient Code」より

 19世紀後半に初めて発見された後に保存のために埋め直されていたが、最近半世紀ぶりに再発掘調査が入ることになり、注目を集めている。
(文=Maria Rosa.S)

9 jaw dropping anomalies on Earth that scientists struggle to explain 動画は「Ancient Code」より

参考:「EWAO」、「Ancient Code」、ほか

コメント

1:匿名 2017年8月18日 14:35 | 返信

3.のどこが科学者が困惑するポイントなんだ?
日本にもあるぞ。
実際に車で走ってみたが、目の前の景色だけしか見ず、遠景もちゃんと見る普通のスキルがあるドライバーなら、普通に運転できると思ったぞ。

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