【閲覧注意】殺人、自殺、マフィア… 写真で甦る「NY暗黒時代と死体」 ― 100年を経てアートになった犯罪現場が恐ろしくも味わい深い!

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 とりわけ100万人近い移民が移り住んだ1910年代から1920年代は“暗黒の時代”とも呼ばれ、当時のロンドンと比べて10倍もの犯罪率を誇っていたというニューヨーク。そこで繰り返された惨劇の数々を収めた、写真集『Murder in the City, New York, 1910-1920』が6月に発売され、英紙「Daily Mail」にその一部が掲載されている。

1708_1910sny_4.jpg画像は、「Daily Mail」より
1708_1910sny_5.jpg画像は、「Daily Mail」より

Murder in the City: New York, 1910-1920

圧倒的に想像力を掻き立てる死体写真の数々

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