元妻に訴えられた乙武洋匡氏はモラハラ常習犯だった!? 離婚後、知人に送ったメールの内容に驚愕!

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ottk_2.jpg自分を愛する力」(講談社)

「不倫騒動の渦中こそ彼は憔悴しきっていましたが、途中で『このままでは自分は捨てられる』と気付くと、態度が豹変。一旦はヨリを戻そうと必死に懇願していたが、それが無理だとわかると、一気に攻撃的になったとみられます。今年に入ると、吹っ切れた乙武氏に新たな恋人ができたようで、元妻の悪口を方々で言いふらしているという話も耳に入ってきました。ある芸能人に宛てた乙武氏のメールからは、『妻に捨てられた』という被害妄想がアリアリだったとか」

 乙武氏は騒動を機に、これまでの聖人君子的な立ち位置から、過激なぶっちゃけトークも展開する“ダークサイド乙武”に変貌。それが好評で、仕事も増えつつあったのだが……。

「今回のモラハラ騒動で、再び彼のイメージは地に堕ちてしまった。自伝出版の話も浮上していましたが、しばらくは活動を抑えるほかないでしょう」(出版関係者)

 裁判となれば、乙武氏の出廷も予想される。格好のワイドショーネタになること必至で、下半身ともども“復活”しつつあった乙武氏は再び苦境に立たされそうだ。

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コメント

2:匿名 2017年8月12日 22:24 | 返信

俺の世話をしないなら 障害者虐待で訴える って?!
そこまで言える神経を疑うわ~

こんなのが 議員や都知事になってなくて良かったぜ~

1:匿名 2017年8月11日 06:56 | 返信

乙武という人、やることなすこと異常。未成年買春に何度もタイまで行き、その「成果」をネットにアップしたり、教師、教育委員時代、視察・育休と称して、実は不倫旅行、小学生に排泄介助までさせている。その他選挙法違反まがいの行為もある。これらは犯罪ではないのか。告発されなかったのは、彼が重度の障害者だからか。これらを見逃してきた結果、彼をますますつけあがらせたのではなかったのか。これが、例えばアメリカだったら彼の発言を封じる法的処置が取られて居ただろう。

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