自然療法で重度のがんをキレイに消し去ったヒーラーが秘密を暴露!! 医者が決して教えない「自力でがんを消した方法」を伝授!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント5

healer_9.jpgイメージ画像:「Thinkstock」より

■自然療法にはれっきとした裏付けがある!

 ここで小林氏の自然療法に関して、魔女である筆者なりの解釈を加えて分析してみたい。まず、主食を白米やパンではなく、玄米に変えた点だが、これによってがんの栄養源となるブドウ糖を断ったということになるだろう。

 ビワの種に含まれる成分アミグダリン(ビタミンB17)には、がんを死滅させ正常細胞を活性化させる力があるとともに、血液をアルカリ化したり鎮痛作用もあるという。米シカゴ大学教授のハロルドマンナ博士をはじめ、日本でも大阪大学の片瀬淡(あわし)教授らがアミグダリン療法を奨めている。

 プロポリスは、ミツバチが樹木から集めた樹脂に唾液などの分泌物を混ぜ合わせてつくる物質である。ミツバチは、このプロポリスで巣の内部を殺菌消毒しており、古来より“天然の抗生物質”として使用されてきた。

 紫イペ茶とは「紫イペ」という樹木の内部樹皮を原料にした健康食品だ。紫イペの薬効は、古代インカ帝国の時代からすでに知られていた。ブラジルのレシーフェ抗生物質研究所のオ・ワルド・ゴンカルブス・デリマ博士の研究によると、紫イペエキスによりマウスの肉腫の成長が84%抑制されたという。日本でも、1996-~1998年の日本癌学会において、金沢大学がん研究所免疫生物部助教授の坂井俊之助博士(故人)がマウスを使った実験で紫イペエキスに抗がん作用があることがわかったと発表している。

 スギナのパワーDNAを修復する特定の波長(528Hz)の音楽については、以前トカナでご紹介した通りである。

 光線療法の基礎は、古代ギリシアで「医聖」と称えられたヒポクラテスの太陽光線療法にある。19世紀末にデンマークの医師であるN.R.フィンゼン博士によってカーボン・アーク灯が発明され、近代光線療法が確立。その功績が認められ、博士は1903年にノーベル医学生理学賞を受賞している。光線療法は、スイス・フランス・ドイツなどヨーロッパで盛んに行われ、日本にも20世紀初頭に導入された。

コメント

5:匿名 2018年4月29日 19:54 | 返信

「原発事故で被災」は、嘘です。
正しくは、「震災による被災」です。

4:匿名 2017年9月1日 02:31 | 返信

手術と自然療法って書いてて、現代医学を否定しているようには見えないけど。本人も最初に手術してなければ自然療法だけで治ったかはわからないと言っているし。普通に日頃から生活を心がけガンになっても諦めず試してみると良いのではないかという記事に感じるけどなー

3:厚労省の平職員です 2017年8月28日 00:23 | 返信

西洋医学はがんを治せない。
西洋医学はアレルギーも治せない。
西洋医学は外傷治療でしか役に立たない。
だから西洋薬のうち役に立つのは抗生物質だけ。
中国人は嫌いだけど、医食同源という言葉を作ったという点だけは評価する。
細菌感染症以外については、西洋医学よりも食事療法の方が優れている。

2:匿名 2017年8月27日 18:47 | 返信

私も匿名1さんの意見に同意です。一つ前の記事にもコメントしましたが、私自身も自分で気功やヒーリングをしますしそれらの代替治療の劇的な効果も理解しています。栄養士の資格も持っているので自身がガンで甲状腺を全摘出してからは積極的に食事療法も取り入れています。
その上で現代医学を否定するような発言は間違ってもしてはいけないと感じています。
もしヒーリング、食事療法やスピリチュアルなパワーでガンが治るから病院には行かなくてもいいという風に記事の内容を解釈した読者が病気になっても医者にかからず食事療法やヒーリングだけで直そうとして手遅れになって取り返しのつかない事になったらどうしますか?
現に小林麻央さんの旦那の海老蔵さんはスピリチュアルにはまっていて、真央さんが14年に最初にガンが見つかった時点ですぐに適切な治療を初めていれば完治していたものを、治療を拒み数年間放置、気功やヒーリーングに頼り、気が付いた時は手遅れでした。
あと川島なお美さんも同様ですね。やはり治療を拒み自然療法のみで直そうとされ、結果死期を早めてしまう結果となりました。才能溢れる素晴らしい女優さんでしたので、本当に残念に思いました。

確かに代替治療は上手く使えば劇的な効果があります。ですが間違った方向へ傾倒、はまってしまうととんでもない事になりますね。ですので代替治療についての記事を書く時には慎重になってほしいなと感じました。
長い文章ですみません。失礼しました。

1:匿名 2017年8月27日 16:25 | 返信

薬機法68条は、1項で「何人も」虚偽又は誇大な記事を広告・記述・流布してはならないとし、2項で「医師その他の者がこれを保証したものと誤解されるおそれがある記事」の広告等も禁止しています。
「魔女」だから、「らしい」等でほのめかしているから等の言い訳は通用しないことは、WeLQでの事例(ここも明確な効能はほのめかし、読者に判断を任せた形)で明らかな筈ですが?
オカルトの記事なら、いかにでたらめ書こうが、妄想を暴走させようが、笑って済ませれますが、この記事は、はっきりと法律違反かつ、害悪です。
良くわからない知識に走るのも良いですが、一応記者なら常識ぐらいは抑えておいた方が良いのでは?

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。