死んだはずの人間がカムバック! 自分の葬式に姿を現し、参列者を恐怖させた5人の話

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■コン・チャンネグ

1708_funeral_5.jpg画像は、「INFORMATION NIGERIA」より

 カンボジアに暮らすコン・チャンネグは精神病を抱えており、彼の家族は安全のため、外出するときはコンの身体を鎖で繋いでいた。しかしある日、コンは鎖から抜け出し、忽然と姿を消してしまう。周囲の願いも虚しく、数日後には近くの川から腐敗した死体が発見される。家族は死体がコンだと信じ込み、葬儀をあげることに。そして火葬の準備をしていた時――なんと彼らの目の前に、突然コンが姿を現したのだ。その場にいた全員が凍りつき、家族を含め多くの参列者がコンの幽霊だと思い込み、逃げ出したという。しかし、父親がコンに触れたことで彼が本物のコンであることが判明する。それにしても、彼らが火葬しようとしていた死体はいったい誰だったのだろうか……。

1708_funeral_6.jpg画像は、「DAILY NEWS」より

コメント

2:匿名 2018年9月19日 07:36 | 返信

最後のは・・w
何の目的で殺害しようとしたんだろうな。
性格的な問題や生活のすれ違い、感覚のズレなら離婚したら良いのであって
わざわざ刑事犯罪を犯す必要はない。
やっぱり保険金か? 

理由によっては禁固どころの刑じゃなくなるだろうに。
夫から殺人を依頼された誘拐犯が、人間的な2人組で本当に良かった。

1:匿名 2018年2月4日 13:33 | 返信

結局誰も死んでねえじゃねえか

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