26年の時を経て戦慄の「UFOの底」写真が再び注目される! 「やはりこれは本物」英国のUFO会議で有名編集者が主張

動画は、「YouTube」より
26年の時を経て戦慄の「UFOの底」写真が再び注目される! 「やはりこれは本物」英国のUFO会議で有名編集者が主張の画像4画像は、「EXPRESS」より
26年の時を経て戦慄の「UFOの底」写真が再び注目される! 「やはりこれは本物」英国のUFO会議で有名編集者が主張の画像5画像は、「EXPRESS」より

 他にも「EXPRESS」には、人工衛星が捉えた宇宙空間に一列に並ぶように浮かぶ3基のプランクトン型UFOの映像や、ロシアの採掘会社が地下40mの地点で見つけた円盤型をした奇妙な岩の写真も掲載されている。ディスク状になった一枚岩の表面には、それよりニ回りほど小さな岩が重なっており、一見すると小型UFOのよう。岩は直径約1.2mもあり、人工的に作られた疑いが上がるのもうなずける。

26年の時を経て戦慄の「UFOの底」写真が再び注目される! 「やはりこれは本物」英国のUFO会議で有名編集者が主張の画像6画像は、「EXPRESS」より
26年の時を経て戦慄の「UFOの底」写真が再び注目される! 「やはりこれは本物」英国のUFO会議で有名編集者が主張の画像7画像は、「EXPRESS」より

 世界各地で相次ぐUFOの目撃。UFOの底を写した写真は、25年以上も昔に撮影されたにもかかわらず、今まで日の目を見なかった。そう考えると、UFOの姿を収めた興味深い写真や映像がまだまだ眠っている可能性は高いだろう。
(文=山下史郎)


参考:「EXPRESS」、ほか

コメント

2:匿名 2017年9月20日 14:43 | 返信

TOCANAが紹介するこのUFO底面写真。これって偽物だと明らかにされているんだけど・・。
これを専門家が画像解析すると本来なら立体感のある飛行物体である筈なのに、このUFO画像は完璧な平面である事が分かっている。つまりTOCANAが言う「体中央部分には丸いくぼみのような跡」も実際には存在しない構造となる。つまり2Dだね。

1:匿名 2017年9月20日 13:17 | 返信

最後の円盤型の石はUFOは関係なくて、カナダのケベックで採れるフェアリーストーンと同じような気がする。

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