火星で完璧すぎる「半透明火星クラゲ」が激写される! 世界的UFO研究家ウェアリング氏の復帰第一号!

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 ネガ写真では、さらにはっきりと頭、目、脚が確認できる。

火星で完璧すぎる「半透明火星クラゲ」が激写される! 世界的UFO研究家ウェアリング氏の復帰第一号!の画像5画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 また記事の最後でウェアリング氏が意味深な発言をしている。

「あなたはこう考えることでしょう。NASAは何年も火星を探索した後、少なくとも1つの火星生物を明らかにするのだろうと……こう考えるでしょうね」

 ウェアリング氏を長年ウォッチしてきたトカナ編集部は、この発言の裏に彼の揺るぎのない確信を見て取ることができる。つまり、火星には大小さまざまな異なる種の生命体が数多く生息しているが、NASAはそのことを絶対に公表しない、ということである。NASAは絶対に認めることはないが、火星画像の中にヒューマノイド、体育座りする人、火星軍兵士、巨大ネズミ、トカゲ、カニなどなど、数え切れないほど多くの生物種が存在する証拠が写り込んでいることは、これまでトカナでもご紹介してきた通りだ。

 火星には未だ明らかにされていない真実がゴロゴロ転がっていると考えた方がいいだろう。NASAが秘匿を続けるなか、貴重な火星の真実を伝えてくれるウェアリング氏の復活は何よりも心強い。今後も驚愕の発見が報じられることを期待しよう。
(編集部)

参考:「UFO Sightings Daily」、ほか

コメント

4:匿名 2017年9月22日 10:46 | 返信

>彼の揺るぎのない確信を見て取ることができる

「ブログやめます」から半年絶たずにブログ再開?まるで信念のない人だな。この人のブログ見ると「UFOその物が胡散臭く」見えるよ。

3:匿名 2017年9月21日 22:07 | 返信

火星の画像はカナダのデヴォン島で撮影されているって、トカナとか言うあまり信用できないサイトで読んだぞ。
捏造画像に踊らされるとは情けないぞ。
あと、デヴォン島の記事のコメント欄に、火星で◯◯が激撮される、という記事をトカナは必ず載せる、と予言させてもらったんだが、当たったわw
ありがとう、トカナw

2:匿名 2017年9月21日 19:48 | 返信

>ヒューマノイド、体育座りする人、火星軍兵士、巨大ネズミ、トカゲ、カニ
宇宙から地球を撮影しても上記の物体を写すのは困難かと。
今度はクラゲですか(爆)

1:匿名 2017年9月21日 18:28 | 返信

何だよ、UFOペテン師再開したのかよ、スコット・ウェアリングw

懲りない輩だなぁw

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