ケシュ財団のフリーエネルギー装置「マグラブ」とは!? プラズマ、フィールド、ソウル… 臨床医と研究者が明かした“誰も触れない真実”に戦慄!

ケシュ財団のフリーエネルギー装置「マグラブ」とは!? プラズマ、フィールド、ソウル… 臨床医と研究者が明かした誰も触れない真実に戦慄!の画像4マグラブ装置の原理 画像は「SlideShare」より引用

■フリーエネルギー研究家が明かしたケシュ博士の理論

――ケシュ博士のテクノロジーとは、本物のフリーエネルギーなのですか?

泉裕之氏(以下、泉)  まず、多くの方々に理解していただきたいのが「フリーエネルギー」という言葉には複数の概念が存在するということです。本当に無から有を生み出すのか、それとも自然エネルギーなのか。ケシュ博士のテクノロジーは後者で、有から有を生み出すものなのです。ケシュ博士のプラズマエネルギーは、 無から有を取り出す「フリーエネルギー」とは異なります。

マグラブ装置キットの開封映像 「YouTube」より

――「プラズマ」……ですか。そのエネルギーを利用するということなのですか?

  では、プラズマから説明いたしましょう。ケシュ博士のいうプラズマは、物理学におけるプラズマとは異なります。物質状態だけでなく、“他の次元”にもフォーカスする既存のエネルギーの範疇を超えたもの、それこそがプラズマなのです。

 あらゆるものは「gravitational(重力)」と「magnetical(磁力)」という2つの相反する“根源的な力”(force)すなわちプラズマから構成されています。これは地球上のみならず、多次元宇宙や物質になる以前の次元にも当てはまることです。ですから、ここでいう「gravitational」は地球上の重力の意味ではありません。言わば「gravitational」は引きつける力、「magnetical」は反発する力なのです。これら2つの相反するフィールドが交わった部分に、それらの相互作用により「ポジショニング」(エネルギー的な集約ポイント)が生じ、その結果、所謂「物質」が形成されます。

日本人によるマグラブ装置の検証映像 「YouTube」より

――ケシュ博士のいうプラズマテクノロジーには「ソウル(魂)」という概念もあるようですが、これをどのように捉えているのでしょうか? 霊魂もプラズマのようなものだとか、 プラズマには魂があるという話も聞きますよね。

  万物の構成要素として、先程申しました通り、プラズマから生じるフィールドというものがあります。エネルギーが存在する領域の意味ですね。プラズマとフィールドがほぼ同一視されることもありますが、フィールドの方が存在領域は広い。例えば、人間の体の構成要素はプラズマですが、我々が発散するオーラは厳密にはプラズマではなくフィールドになります。この地球も2つのフィールドの相互作用から形成されており、そればかりか他の惑星や銀河、宇宙全体さえ同様のプロセスで生じるとされています。創造主から枝分かれした根源的2つのフィールドの相互作用の結果として、ソウルも生み出されます。すなわち、人間の魂もフィールドの相互作用によって生み出されると考えられています。

――マグラブ装置はそれらすべてを利用して、どのようなメカニズムで動くのでしょうか?

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