ケシュ財団のフリーエネルギー装置「マグラブ」とは!? プラズマ、フィールド、ソウル… 臨床医と研究者が明かした“誰も触れない真実”に戦慄!

ケシュ財団のフリーエネルギー装置「マグラブ」とは!? プラズマ、フィールド、ソウル… 臨床医と研究者が明かした誰も触れない真実に戦慄!の画像5画像は「Imimiフリーエネルギー研究所」より引用

  電力会社の発電施設から流れてくる電気が、マグラブ装置を経由し、コイルにあるナノコーティング層でいったん止められると、高い絶縁性によってナノレイヤーが超電導状態になります。すると、マグラブ装置は周囲にプラズマフィールドを形成し始めます。フィールドによる影響力は、家屋の配線を通じて最終的には建物全体へと及んでいき、家電(特に冷蔵庫)や建物の配線全体がプラズマの集積装置へとゆっくりと変化していきます。そして、周囲の環境から集積されたプラズマが電気エネルギーに変換されることによって、電化製品の消費電力が削減される――こういった仕組みになっているのです。

――なるほど! ありがとうございました!

 

ケシュ財団のフリーエネルギー装置「マグラブ」とは!? プラズマ、フィールド、ソウル… 臨床医と研究者が明かした誰も触れない真実に戦慄!の画像6ケシュ剤団の生み出した健康装置 画像は「Keshe Foundation HomePage」より引用

 ケシュ博士の理論に従えば、我々が生きている地球上の空間のみならず、宇宙全体がプラズマフィールドで満ちているということになる。博士はこれを「宇宙のスープ」という言葉で表現している。財団のテクノロジーを使えば、原発問題や資源枯渇の問題が解決される可能性があるのかもしれない。しかしそれは、エネルギー資本を独占する一部の富裕層にとって、これ以上ない脅威であることは間違いない。すでにケシュ博士の理論を実践する一部の研究者たちには圧力が加えられているという話もある。それでも、ここ日本で、泉氏のように声を上げ始めた勇気ある人々が増えているのは誇らしい事ではないだろうか。ケシュ氏のテクノロジーは我々の社会、 地球環境を改善する福音となるかもしれない――。

文=深月ユリア

 

深月ユリア
ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『世界の予言2.0 陰謀論を超えていけ キリストの再臨は人工知能とともに』(明窓出版)大好評発売中!

★動物福祉のためのクラウドファンディング実施中!
https://readyfor.jp/projects/60508

深月ユリアの記事一覧はこちら

※ 本記事の内容を無断で転載・動画化し、YouTubeやブログなどにアップロードすることを固く禁じます。

ケシュ財団のフリーエネルギー装置「マグラブ」とは!? プラズマ、フィールド、ソウル… 臨床医と研究者が明かした“誰も触れない真実”に戦慄!のページです。などの最新ニュースは知的好奇心を刺激するニュースを配信するTOCANAで

トカナ TOCANA公式チャンネル