宇宙人の血が流れる“スターチャイルド人間”の特徴13完全まとめ! 人類は古代からエイリアンと交わっていた!

 はたして人類は宇宙で唯一の知的生命体なのか――。人類はこの根源的な問いに対する答えを求めて科学技術を成熟させ、宇宙空間で起きているさまざまな現実を観測し、昼夜を問わず研究を進めている。

 しかし、“灯台下暗し”とはまさにこのことで、なんと地球外生命体はすでに私たちが暮らすこの地球に存在しているかもしれないのだ。2013年、米国NSA(国家安全保障局)のエドワード・スノーデン氏が地球内部には高度な文明を誇る知的生命体が存在していると暴露したことが記憶に新しいと思う。

 もしかしたら、あなたの隣人がエイリアンかもしれないし、あるいは、あなた自身がエイリアンなのかもしれないのだ。今回は、地球での存在が強く疑われるさまざまなエイリアンの中でも、特に人間との交配によって生まれてきたハーフ、いわゆる人間とエイリアンのハイブリッドの特徴について解説していきたいと思う。


■マリリン・モンローはエイリアンを目撃したから消された!? 人類は古代からエイリアンと接触していた!!

 古代神話から現代の都市伝説まで、地球上には宇宙人の存在を示唆する材料が実に多い。

 例えば、英国オックスフォード大学のある教授は、紀元前3800年頃に栄えた人類最古の文明とされるシュメール文明の研究を進める中で、シュメール神話に登場する「アヌンナキ」がエイリアンであることを確信したという。

宇宙人の血が流れるスターチャイルド人間の特徴13完全まとめ! 人類は古代からエイリアンと交わっていた!の画像1シュメール文明の神を描いた石碑 画像は「Wikimedia Commons」より

 シュメール文明は極めて高度な医療技術、法体系、天文学、数学、行政、文字などを築いていたが、奇妙なことにそれは徐々に段階を経て成熟・発展した文明ではなく、突如、何の前触れもなく、急に発生した文明なのだ。

 シュメール人は「文明は神々からのおくりもの」であると語っており、また彼らの神話を伝える粘土板にはアヌンナキと猿人が交配して新人類をつくり出す様子が描写されている。シュメール文明がエイリアンによって興され、またエイリアンの子孫たちによって運営されていたことがうかがえる。ということは、その血脈が現代にも受け継がれているかもしれない!?

 また現代文明に目線を転じれば、例えば、マリリン・モンローの死にもエイリアンとの接触が関わっているという説がある。

 生前彼女は不倫相手であったケネディ大統領(当時)に連れられて訪れた“シークレット・ベース(秘密基地)”で地球外生命体の決定的証拠を目撃したと知人に語っていた。そして、彼女がそのことを本格的に公にすることを恐れた何者かによって暗殺されたというのだ。

 またケネディがダラスで暗殺された時に彼のスーツのポケットに収められていたメモには、その日彼が演説で披露するはずだった内容が記されており、中身はエイリアンの存在を匂わせるものであったという。そのメモはファティマ第三の秘密(註)に関連しているのではないかとも言われている。

註:1916年~1917年にポルトガルの小さな村ファティマに天使と聖母マリアが出現し奇跡を起こした。その際に聖母マリアは3つの予言を残したが、3つ目の予言は1960年までは口外しないよう厳命した。それは「ファティマ第三の秘密」と呼ばれ、教皇庁に伝えられたが、あまりに衝撃的な内容故に2000年になるまで秘密にされ、公開された内容についても真偽に大いに疑いが持たれている。

「ファティマ第三の秘密」が1960年まで公開されないのは、1960年になるまで人々は予言の内容を理解できないからであると伝えられているが、くしくもケネディ暗殺の年は1963年。アポロ計画もすでに発表され、一般市民がエイリアンの存在を理解する下地ができた時期だ。

 そういった状況証拠もあって、ファティマ第三の予言はエイリアンの存在を告げるものであり、ケネディはそれを暴露しようとしたために暗殺されたとされ、同様に地球外文明の存在を知ってしまったマリリン・モンローも暗殺対象になったというのだ。

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ