【緊急インタビュー】ついに山本太郎の元秘書が恐ろしすぎるタブーを完全告白「世界経済はロスチャイルド家に支配されている」「反ロスチャイルドは妨害される」

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AbeYoshihiro_3.jpgイメージ画像:「Thinkstock」より

 世界経済はロスチャイルド家に代表されるユダヤ財閥から成る勢力によって牛耳られている――陰謀論では、もはや常識と呼べるほど頻繁に指摘される話ではあるが、現実にほとんどの国の中央銀行がロスチャイルド家の配下にあることは紛れもない事実である。

 例えば日本銀行の場合、資本金1億円のうち55%が日本政府から、45%が民間からの出資である。出資者には株式会社における株式に相当する「出資証券」が発行されるが、これはジャスダックに上場され、株式に準じて取引される。この民間からの出資分のほとんどを担う存在こそ、ロスチャイルド家と考えられているのだ。


■ロスチャイルド家の世界支配、その過程

 ロスチャイルド家は1815年、大英帝国で恐慌が起きたことを利用し、イングランド銀行(イギリスの中央銀行)を実質的支配下に置き、同国の通貨発行権と管理権を手にした。その後、ヨーロッパ各国が世界を植民地化する過程で中央銀行制度を広め、1913年になるとアメリカにおける代理店的役割を担ったクーン・ロープ商会やJPモルガンを動かして連邦準備制度を設立、ついにアメリカの通貨発行権と管理権まで手中に収めたのだ。ちなみに、アメリカ政府は連邦準備銀行(FRB)の株をまったく所有せず、モルガン家やロスチャイルド家、ロックフェラー家などから構成される国際銀行財閥がすべてを所有している。

AbeYoshihiro_4.jpgマイアー・アムシェル・ロートシルト 画像は、「Wikipedia」より引用

 今世紀初頭、中央銀行がロスチャイルド家の支配下にない国は、全世界でアフガニスタン、イラク、イラン、北朝鮮、スーダン、キューバ、リビアの7カ国のみだったと考えられているが、アメリカがアフガニスタンとイラクに侵攻したことにより、現在ではわずか5カ国を残すのみとなっている。こうして、ロスチャイルドは世界のほとんどの人々を経済的に支配するに至ったのだ。ロスチャイルド家の帝国を築き上げた当主マイアー・アムシェル・ロートシルト(1744~1812)は、次のような発言を残している。

「一国の中央銀行を支配すればその国全体を支配できる」
「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでもよい」


■山本太郎の元秘書が経済界のタブーを暴露!

 さて、これだけの証拠が揃っているにも関わらず、世の中にはまだ「本当にロスチャイルド家による世界支配など存在するのか」などと呑気に構えている人がいるようだ。しかし、そのような甘い考えは、この記事を読み、一切捨てていただきたいと思う。ロスチャイルド家による金融支配の実態を白日のもとに晒すため、筆者は画期的インタビューを敢行した。

 2007年4月よりロスチャイルド家をはじめとする国際金融資本に対抗するネットワーク「反ロスチャイルド同盟」(現在は活動休止中)を組織し、かつて自由党の山本太郎共同代表の秘書も務めた経済学者であり社会活動家、安部芳裕(あべ・よしひろ)氏にご登場いただこうではないか!

これがロスチャイルドが知って隠したマネーシステムの全貌だ

世界の金を牛耳るロスチャイルドの真実が、ついに明かされる!

コメント

2:匿名 2018年10月7日 18:37 | 返信

今よりマシになるなら願ってもないけど…

でも結局、誰が担保したって
貨幣システムを独占しようとする奴は出てくる。
成功したのがロスチャイルドというだけであって。
日本の現政権のような馬鹿が牛耳れば、国民の生活は変わらないだろう。

中国やロシアを見ればわかる。
独立性を保つための主張・国策と実行力(そしてガメつさw)を思えば
彼らの右に出る国・政府はないだろう。
そいつらが、国内でさえ貨幣システムを変えられていない状況に見える。

不可能な(あるいは極めて難しい)事なのか、それとも・・
「システムを利用する側」に回った方が、面倒がなくて最終的に得なのか。
最大の利益は得られずとも、面倒がないという点で
現状の自分の立場(国家元首や議員)が良い位置だと甘んじている可能性はあるだろうな。

1:匿名 2017年10月20日 22:51 | 返信

コイツも脳ミソメロリンQなのかい?www

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