“電マオナニー”までバラされた清水アキラ三男、これから始まる超絶地獄の日々とは?「再びクスリに逃げるおそれも…」

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電マオナニーまでバラされた清水アキラ三男、これから始まる超絶地獄の日々とは?「再びクスリに逃げるおそれも…」の画像1画像は「ANNnewsCH」より引用

 もうどうにもならない。覚醒剤取締法違反容疑で(使用)逮捕された“ものまね王”清水アキラの次男でタレントの清水良太郎容疑者だ。今月11日、東京・池袋のラブホテルに派遣型風俗店で働く女性を呼び“シャブセックス”に興じようとしたことがバレ、逮捕。警察の調べに同容疑者は「(覚醒剤を)使用したことは間違いない」と容疑を認めているというが、地獄の日々はこれからだ。

 20日発売の写真週刊誌「フライデー」(講談社)では良太郎容疑者の相手をした30代女性の愛さん(仮名)が取材に応じ、一部始終を告白。同容疑者が悪びれる様子もなく、堂々と愛さんの眼前でクスリをあぶり「キメセクしたことある?」と勧誘してきたことなどが生々しく綴られている。

 さらに愛さんは同容疑者の“性癖”も暴露。ホテル到着後、ドアを開けると、薄暗い部屋でソファーに腰掛けた良太郎容疑者が、全裸で股間に電マ(電動マッサージ機)を押しつけ“遊んでいた”という。同誌によれば、これは良太郎容疑者の私物でわざわざ持ち込んだもの。そして愛さんがキメセクに応じないことがわかると、同容疑者は再び“電マオナニー”を開始し、最後は「あー、超気持ちイイ!」と絶叫し、昇天したという。

 留置所にいる本人はともかく、たまらないのは家族だ。清水容疑者は昨年、一般女性と結婚し、同年11月に第1子となる女児をもうけたばかり。一連の事件で妻は憔悴しきっているというが、事件プラス、今回の性癖暴露で離婚は不可避とみられている。

 スポーツ紙記者は「そうなれば、莫大な慰謝料と養育費は避けられません。トータルで1億円以上は最低でも支払わなければならない。良太郎容疑者にそんな金はないので、支払うのは事実上、父親のアキラさんになるでしょう」と語る。

 髪を金色に染め上げたり、耳に派手なピアスをしたり…良太郎容疑者は“ワルっぽさ”を追求していたが、その素顔はヘタレ以外の何物でもない。良太郎容疑者を知る人物からは「彼は打たれ弱い。処分が決まっても、改心するどころか、再びクスリに逃げてしまうかもしれない」と心配の声も上がっている。更正の道のりは遠く険しい――。

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