オカルトだった「月空洞説」がJAXAの発見で現実に! 「すでに100種以上の宇宙人が地下にいる」衝撃的すぎる“月の正体”を研究者が徹底暴露!

【かぐや】オカルトだった「月空洞説」がJAXAの発見で現実に! 「すでに100種以上の宇宙人が地下にいる」衝撃的すぎる月の正体を研究者が徹底暴露!の画像4イメージ画像:「Thinkstock」より

■UFO研究家が月の秘密を完全暴露

――竹本先生、ついに月が空洞であるという事実に人類は気づき始めたようです。この奇妙な月という天体の正体は、いったい何なのでしょうか?

竹本良(以下、竹本)  月は地球の衛星でありながら、内部を大幅に改造された“宇宙船”なのです。そして中の巨大な空間では、さまざまな星からやって来た100種類以上の地球外知的生命体たちが“棲み分け”していると思われます。グレイもレプティリアンも、プレアデス星人もシリウス星人も……。すなわち月の正体とは、ズバリ「宇宙船地球号」ならぬ「Spaceship the Moon(宇宙船月号)」にほかなりません。

――それは聞き捨てならない話です。詳しく教えていただけますか?

竹本  もちろんこの話には、れっきとした根拠があります。アメリカにおけるUFO関連機密情報の公開推進運動「ディスクロージャー・プロジェクト」で次のような真実が語られているのです。

 詳細は『ディスクロージャー ― 軍と政府の証人たちにより暴露された現代史における最大の秘密』(ナチュラルスピリット)にもありますが、月にいる地球外知的生命体の一種「トールホワイト」(外見は白人とほぼ同じだが、身長は2mを上回る巨大宇宙人)たちは、定期的に地球にやって来ているようです。そして朝方、選抜したアメリカ軍人を集めると、彼らを月に連れていき、“真実”を見せてから午前中のうちに地球に送り返すことを繰り返しているといいます。

――謎が謎を呼ぶ話です……。どうしてそんなことをするのでしょうか?

竹本  月に連れて行かれ、真実を見てしまった軍人たちはみな一様に心から感謝・感動し、トールホワイトたちにさまざまな便宜を図るようになります。するとトールホワイトは、軍人たちにチタニウムと“地球人の衣服”の提供を要求するそうです。チタンはとても貴重な鉱物ですから、高度なテクノロジーを持った地球外知的生命体が欲しがっても不思議はありませんね。ここで注目すべきは、彼らが“地球人の衣服”も欲しがるという点です。

 実は、トールホワイトたちの母星にはサファリパークのような施設があり、まとまった数の地球人が、まるで動物のように“飼われている”可能性があるのです。地球人が見世物として展示されているんですね。彼らが要求している衣服とは、つまりその“飼われている”人間のための着替えと思われます。

【かぐや】オカルトだった「月空洞説」がJAXAの発見で現実に! 「すでに100種以上の宇宙人が地下にいる」衝撃的すぎる月の正体を研究者が徹底暴露!の画像6画像は、「Ancient CODE」より引用

――無知とは罪であることを改めて痛感する衝撃的なお話です。では、彼らはなぜ月の地表面を改造せず、内部に空間を作ることを選んだのでしょう。

竹本  激しい昼夜の気温差や放射線の問題はもちろんのこと、月には頻繁に小惑星が飛んできますし、その度に重力が弱いため砂埃が大きく舞い上がるので危険なのです。

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