オカルトだった「月空洞説」がJAXAの発見で現実に! 「すでに100種以上の宇宙人が地下にいる」衝撃的すぎる“月の正体”を研究者が徹底暴露!

【かぐや】オカルトだった「月空洞説」がJAXAの発見で現実に! 「すでに100種以上の宇宙人が地下にいる」衝撃的すぎる月の正体を研究者が徹底暴露!の画像7イメージ画像:「Thinkstock」より

■今こそ宇宙人の存在を認め、対話を!

――空洞を発見したJAXAは、そこに将来的に基地を作ることも可能かもしれないと発表しています。しかし、そもそも空洞はさまざまな宇宙人による月改造の成果であり、彼らのテリトリーなのですよね? これは彼らとの間に軋轢が生じるのではないでしょうか?

竹本  そうですね。地球人が基地を作ろうとしても、恐らく拒否されるでしょう。宇宙人の存在を理解しているのは、いまだにごく一部の地球人に限られますから。受け入れてもらうためには、まず第一に彼らの存在をしっかりと認めることです、それから何らかの協定や契約を結ぶかたちになるのでは?

【かぐや】オカルトだった「月空洞説」がJAXAの発見で現実に! 「すでに100種以上の宇宙人が地下にいる」衝撃的すぎる月の正体を研究者が徹底暴露!の画像8画像は「EWAO」より引用

――いずれにしても、今回の発見で地球人は“月の秘密”に一歩近づいてしまったということになりますね。

竹本  しかし今後、前述のように地球人が月に基地を築いたり、これ以上秘密に迫ることができるのかは未知数です。そもそも、有人月面探査が40年以上行われていないのは、アメリカがアポロ計画で月の秘密に触れてしまい、もはや人類に介入できる余地はないと判断したためだという話もありますから。繰り返しになりますが、まずは“彼ら”の存在を認め、理解することが必要です。


 やはりトカナが過去に示唆した通り、月とは宇宙人たちによって地球の観察・監視のために作られた宇宙船だったようだ。この真実を地球人がしっかりと認めるとともに、“彼ら”と対話することの必要性に気づくのは、いつになるだろうか? 私たち人類は早急に認識を改める必要に迫られていると言えそうだ。

 今まで、ほとんどの人は「月空洞説」を単なるトンデモ話と笑い飛ばした。しかし、今回のJAXAの発見によって、そのトンデモが真実だったことが明らかになりつつある。自らの理解が及ぶ範囲しか“真”と認めたがらない人間は、傲慢だ。オカルトを決して侮ることなかれ。そう、現実とはあなたが思っているよりもずっと奇妙なのだから。
(編集部)

UFO研究家 竹本良 公式ブログサイト
・竹本良公式YouTubeちゃんねる「まぁじなる

参考:「宇宙科学研究所」、「NHK NEWS WEB」、「朝日新聞」、

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