【警告】霧島連山・新燃岳噴火→数カ月以内に首都直下地震で東京オリンピック中止へ! 過去11例から予測、3.11と完全に一致する“恐怖の連鎖”が始まった!

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Shinmoedake_1.jpg2017年1月、韓国岳山頂から見た新燃岳火口 画像は「Wikipedia」より引用

【霧島連山の噴火と大地震・大噴火が連動した例】

1. 1677年:御鉢で噴火
→1677年4月13日:延宝八戸沖地震、M7.2~8.0、津波あり。
→1677年11月4日:延宝房総沖地震、M8.0前後、死者500人、津波あり。

2. 1678年1月9日:御鉢で噴火
→1678年10月2日:宮城県北部沖、M7.5前後。

3. 1706年12月15日:御鉢で噴火
→1707年10月28日:宝永地震(南海トラフ全域)、M8.4~8.6、死者5千~2万人以上。
→1707年12月16日:富士山の宝永大噴火。

4. 1717年2月9日~22日:新燃岳で噴火
→1717年5月13日:宮城県沖、M7.5、津波や液状化被害。

5. 1891年6月19日:御鉢で噴火。
→1891年10月28日:濃尾地震、M8.0、最大震度7相当。死者・行方不明者7千人以上。

6. 1894年2月25日~28日:御鉢で噴火
→1894年3月22日:根室半島沖地震、M7.9、津波あり。
→1894年6月20日:明治東京地震、M7.0、死者31人。

7. 1896年3月15日:御鉢で噴火
→1896年6月15日:明治三陸地震、M8.2~8.5、津波あり、死者・行方不明者2万2千人。

8. 1914年1月8日:御鉢で噴火
→1914年1月12日:桜島地震、M7.1、死者29人。
→1914年3月15日:仙北地震、M7.1、死者94人。最大震度7相当。

9. 1923年7月11日~20日:御鉢で噴火
→1923年7月13日:九州地方南東沖、M7.3。
→1923年9月1日:関東大震災、M7.9、死者・行方不明者10万人以上。

10. 1959年2月17日:新燃岳(昭和噴火)
→1960年3月21日:三陸沖、M7.2。

11. 2011年1月26日:新燃岳で噴火(多量の火山灰や軽石、溶岩噴出)
→2011年3月11日:東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)、M9.1。

・ 2017年10月11日~14日:新燃岳で噴火
→2017年~18年X月X日:西日本・首都圏・東北のいずれかで大地震?


 こうして見ると、霧島連山の噴火から数カ月後に、三陸沖や宮城県沖などオホーツクプレートの太平洋側で大地震が起きることが多いようだ。また、それ以外にも南海トラフや首都圏での大地震、さらに富士山噴火が続いたこともある。このように、偶然とは思えないほど数多くの連動例があるが、その理由は今のところハッキリとはわからない。

コメント

4:匿名 2018年3月26日 04:05 | 返信

こいつに九州のことをネタにされるとむしょ〜に腹立つわ。全く伝わらない。執筆も研究も結局のところこいつの食い扶持と知的好奇心というオ○ニーだからな〜

3:匿名 2017年10月26日 05:03 | 返信

記事中に関連性を裏付ける具体的な証拠や研究結果は一つもなく、ただ単に地震の観測結果を羅列しているだけ。こんなのは科学でも何でもない。信じてはいけない。

2:匿名 2017年10月25日 16:14 | 返信

また百瀬の寝言か。
外れてるものを、1年は誤差の範囲で当たっているだと?
ま、こんなふうに100%外れるから、安心して読めるね。
しみじみ 感じる 平和だなあ

1:匿名 2017年10月25日 15:26 | 返信

数ヶ月も何も、今月いっぱいで終わるんでしょ地球w
何も心配要らないってw

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