業界人が驚愕した熱狂的ファンからタレントへの“トンデモないプレゼント”を大暴露! 「局部写真、100万の札束、さらにヤバいのは…」

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「それで何かを買ってほしいという旨の手紙も添えられていますし、中には年金や生活保護費であることを記しているものもあります。要はそれだけの想いを込めているということなんでしょうが、重たい話ですよね。現金は持ち主がわかる場合には返送しますが、その場合は現金書留で送り返すので余計な経費と手間がかかります。本当にやめてほしい贈り物ですよ」(同)

 たしかに開封時の驚きを想像すれば、気の毒な気がする。これはやめておくべきだろう。

 さらに、レアなケースとしてはこんな話もあった。

「土地の権利書や遺言書が入っていることもあります。タレントへ相続させたいという意図があるのでしょう。あと、レアなものではスマートフォンですね。開けたら送り主と思われる人から何十件もの着信がすでにありました。それをタレントが受け取れば電話で話せると思ったようです。どちらも速攻で送り返しました」(芸能事務所スタッフ)

 たしかにこれも受け取れないだろう。
 
 いずれにしても送る側からすれば愛情表現のひとつなのだろうが、受け取る側にとっては迷惑なものばかりだ。もしも、これらの品々を送ろうとしているならば、やめておくべきだ。
(文=吉沢ひかる)

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