清水アキラ三男、電マオナニー報道に激怒か! 「捜査員も呆れるほどの発言…」“逆ギレ会見”を行う可能性まで浮上

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smz_1.jpg画像は「ANNnewsCH」より引用

“電マオナニー男”こと清水良太郎被告が“逆ギレ会見”を行う可能性が出てきた。同被告は10月中旬、東京・池袋のラブホテルにデリヘル嬢を呼び、シャブセックスを強要していたことがバレ、逮捕された。

 写真週刊誌「フライデー」(講談社)は、お相手のデリヘル嬢のインタビュー記事を2週に渡り掲載。同被告が愛用の電マ(電動マッサージ機)を股間に押し当て絶頂を迎えたことなどが明かされた。

 当局は同27日に良太郎被告を覚醒剤取締法違反(使用)容疑で起訴。現時点で保釈されていないが「申請はすでに通っている。あとは保釈金150万円を納付するだけ」(社会部記者)という状況だ。

 気になるのは、保釈後の動向。関係者の話を総合すると、記者会見を行う方向で準備が進んでいるようだが、同被告が涙ながらに謝罪すると思ったら大間違いだ。「警察の取調べでも悪態をついていたそうですからね。質問には憮然した表情で答え、担当警察官にも食ってかかる。かと思えば『自分以外にもシャブ芸能人はいますよ』と得意げに話してみたり…。それらの発言などに対し、捜査員も『あいつはとんでもないヤツだ』と呆れるほどだったとか」(スポーツ紙記者)

 それだけに、保釈後の記者会見でも責任転嫁する可能性は大いにある。同被告は今年2月、俳優の遠藤要とともに違法カジノ店への出入りが報じられ、謹慎処分に。一部では常連説も浮上するほど夜の街では有名だったが、良太郎被告は「違法な店とは知らなかった」「金は賭けていない」の一点張り。

 9月29日放送の「今夜解禁!ザ・因縁」(TBS)では美川憲一との対談に臨み、そこでも「そもそもダマされている側なんですよ」「捕まってもいないのに何でこんな大騒ぎに…」と強弁し、ヒンシュクを買った。

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