シリアルキラーから奇跡的に逃れた生還者の超絶エピソード5選! 26時間レイプ、強制添い寝、顔面発砲も… 超トラウマ級の絶望体験!

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■リサ・ノランド

1711_hisan_07.jpg画像は、「Ranker」より

 1984年の米国フロリダ州では、8カ月間のうちに数十件ものレイプと女性10人が殺害される事件が相次ぎ、地元住民は連続殺人鬼ボビー・ジョー・ロングの存在に怯える生活を送っていた。そんな中、17歳の少女リサ・ノランドがバイクを走行中にボビーに誘拐され、26時間にわたり強姦される事件が発生する。過酷な状況下でも冷静だった彼女は、テレビで放送された犯罪番組を手本に、犯人に“4歳児のように”話しかけ関係を築こうと務めたという。リサの思惑は的中し、ボビーはレイプ後に彼女を解放。その後、リサの供述をもとに地元警察は連続殺人鬼の逮捕に成功している。

1711_hisan_08.jpg画像は、「Ranker」より

コメント

2:匿名 2018年9月19日 17:34 | 返信

リサは本当に凄い。
でもって最後の女性も凄い。
犯人が外出中ではなく、就寝中に家の中で電話をかけるとは、とても勇気がある。
犯人に電話を気付かれない内に警察が到着して本当によかった。

しかし・・
オーストラリアの事件。
女性はとてもよく頑張ったし凄いが
警察がクソだな!!!
80年代のオーストラリア警察はクズ。
今のオーストラリアがマトモだと良いけど、怪しいな。

1:匿名 2017年11月14日 23:29 | 返信

ロンダさん、テンプレどおり黒髪ロングなのね。

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