シリアルキラーから奇跡的に逃れた生還者の超絶エピソード5選! 26時間レイプ、強制添い寝、顔面発砲も… 超トラウマ級の絶望体験!

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■ジェーン・ドゥ

1711_hisan_09.jpg画像は、「WIKIMEDIA COMMONS」より

 2016年9月14日、米国オハイオ州で連続殺人鬼ショーン・グレイトが逮捕された。そして地元警察は、彼の自宅で監禁された女性ジェーン・ドゥ(仮名)を発見した。彼女は、ショーンが就寝した時間を見計らい、地元警察へ通報。電話口で、家中のドアがロックされドアノブも外されているため脱出が不可能なことや、殺人犯がテーザー銃で武装していること、そして家の住所を伝えていた。ショーンの自宅からは女性2人の遺体が見つかり、さらに他にも女性3人を殺害したことが判明している。
(文=山下史郎)

1711_hisan_010.jpg画像は、「NORWALK REFLECTOR」より

【シリアルキラー・猟奇殺人 完全紹介シリーズはコチラ】

参考:「LISTVERSE」、ほか

コメント

2:匿名 2018年9月19日 17:34 | 返信

リサは本当に凄い。
でもって最後の女性も凄い。
犯人が外出中ではなく、就寝中に家の中で電話をかけるとは、とても勇気がある。
犯人に電話を気付かれない内に警察が到着して本当によかった。

しかし・・
オーストラリアの事件。
女性はとてもよく頑張ったし凄いが
警察がクソだな!!!
80年代のオーストラリア警察はクズ。
今のオーストラリアがマトモだと良いけど、怪しいな。

1:匿名 2017年11月14日 23:29 | 返信

ロンダさん、テンプレどおり黒髪ロングなのね。

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