映画を降板した真木よう子、ヤバすぎる変貌っぷりを関係者暴露「顔面蒼白、身体はガリガリ」! 周囲が漏らす“ただならぬ心配事”とは?

映画を降板した真木よう子、ヤバすぎる変貌っぷりを関係者暴露「顔面蒼白、身体はガリガリ」! 周囲が漏らすただならぬ心配事とは?の画像1画像は、「フライングボックス」より引用

 真相は“お家騒動”か――。人気女優の真木よう子が、出演予定だった来年公開の映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』(監督:大根仁)を降板することになった。所属事務所「フライングボックス」が10日、発表した。同事務所は「現状の体調、コンディションでは長期に渡る撮影が難しく、映画制作側へのご迷惑をかけかねない状況を考慮して、やむを得ず降板させていただくこととになりました」「ご迷惑をおかけ致しますことを、心よりおわび申し上げます」と謝罪。真木の代役は女優の板谷由夏が務める。以前から真木の“激ヤセ”を心配する声は各所から上がっており、「体調不良」という理由はやむなしのようにも思えるが……。

 しかし、13日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、異なる見解を載せている。なんと「SUNNY――」の撮影1週間前に、降板の空気を察知した真木が単身、プロデューサーの元に乗り込み「降ろさないで欲しい」と嘆願していたというのだ。同誌の直撃取材に真木は「(降板は)私が決めたことではないので…」と述べ、今後については「事務所のほうに聞いて下さい」と繰り返した。芸能プロ関係者は次のように語る。

「ここからわかるのは、所属事務所と真木さんの意思疎通がまったくできていないということです。本来ならば、事務所と真木さんが話し合った末に降板を『願い出る』のが筋。ところが今回、真木さん本人は『出たい』と言っている。真木さんに事務所関係者が付いていないことも気になります。社内で“干されている”のかもしれません」

 真木と言えば、2015年9月に元俳優の男性と離婚し、シングルマザーに。今年8月にはクラウドファンディングで写真集を自主制作し、コミケにも参加しようとしたが、批判を浴びて撤回する騒動を起こした。

「これ以外にもツイッターで主演ドラマのために土下座したり、新宿歌舞伎町でのホストクラブ通いが報じられました。以前の真木さんとは『ちょっと違うな。変わっちゃったな』という印象を持ちました」(女性誌記者)

 真木がギャラの取り分をめぐり、所属事務所に食ってかかることもあったという。

「感情の浮き沈みが激しく、イライラすることも増えたようだ。体はガリガリで顔色も悪い。『やばいモノでもやってなければいいけど……』と周囲が心配するほどだった。事務所側は彼女の心身の状態を鑑みて、トラブルが起きる前に映画の降板を決定したのだろう。事務所としては苦渋の決断だが、真木さんはさらなる不信感を募らせている。こうなると、元の関係に戻るのは難しいと思う」(前出芸能プロ関係者)

 不動の売れっ子女優になった矢先の今回の降板騒動。こじれにこじれれば、せっかくの女優生命を奪うことにもなりかねない――。

文=編集部

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