本当に死にかけた臨死体験者3人が明かした“死の瞬間わかったこと”がヤバすぎる! 「意外な人が“お迎え”」「10年トラウマになる“圧倒的孤独感”」

「3歳の頃の子どもの私が、私を探しにやって来ました。子どもを見てどういうわけか突然、私はとても悲しくなりました。……そして私は生きる決断をして、呼吸を再開したのです」(アヒグッチさん)

本当に死にかけた臨死体験者3人が明かした死の瞬間わかったことがヤバすぎる! 「意外な人がお迎え」「10年トラウマになる圧倒的孤独感」の画像4Quora」より

 一時は死を受け入れたアヒグッチさんだが、この瞬間に自分から生きようと強く決意したという。そして周囲の必死の蘇生措置のおかげもあり、死の淵から生還することになったのだ。

 この体験から3年がたった今もまだアヒグッチさんはリハビリの最中にあるというが、今でもこの時の貴重な体験を鮮明に覚えていて、それが心の支えになっているという。

 このほかにもスレッドにはまだいくつかの臨死体験談が書き込まれていて、それぞれに感想や意見が寄せられている。機会があればまたこうした臨死体験談を紹介していきたい。
(文=仲田しんじ)


参考:「Daily Mail」、「Quora」、ほか

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