本当に死にかけた臨死体験者3人が明かした“死の瞬間わかったこと”がヤバすぎる! 「意外な人が“お迎え”」「10年トラウマになる“圧倒的孤独感”」

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「3歳の頃の子どもの私が、私を探しにやって来ました。子どもを見てどういうわけか突然、私はとても悲しくなりました。……そして私は生きる決断をして、呼吸を再開したのです」(アヒグッチさん)

escapeddeath3.JPGQuora」より

 一時は死を受け入れたアヒグッチさんだが、この瞬間に自分から生きようと強く決意したという。そして周囲の必死の蘇生措置のおかげもあり、死の淵から生還することになったのだ。

 この体験から3年がたった今もまだアヒグッチさんはリハビリの最中にあるというが、今でもこの時の貴重な体験を鮮明に覚えていて、それが心の支えになっているという。

 このほかにもスレッドにはまだいくつかの臨死体験談が書き込まれていて、それぞれに感想や意見が寄せられている。機会があればまたこうした臨死体験談を紹介していきたい。
(文=仲田しんじ)


参考:「Daily Mail」、「Quora」、ほか

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コメント

11:匿名 2018年5月14日 13:47 | 返信

こういうのって・・

考えちゃうな。

臨死体験はないけど、死にかけて戻ってきて
大量の後遺症に苦しみながら生き続ける今を思うと
臨死体験をしたからと言って、戻ってくる気にはなれない。
戻れる、戻れないというのは、大半が不可抗力なんだろうけどな…。

10:匿名 2018年3月15日 22:02 | 返信

死の瞬間に怖さを感じさせないように脳が頑張ってんだね。よくできてる。

9:匿名 2018年3月9日 19:33 | 返信

>> 4

そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない
少なくとも自分が行った場所は静かでなんの痛苦も無い、暗いけれど暖かい場所だったよ

光なんてなかったけれど、生きてます

少なくともあそこに行くなら怖くは無いかなぁ

8:ドラゴン5 2018年3月5日 10:59 | 返信

12さいのとき幽体離脱して天井のいちから自分を見てて周りの声人皆見える、夢と思いつねようと、なんもない、つねれない、で白光の中に入り、勝手にくらいところに、下はキラキラの川のよう
自分の意思関係なく進むで母の声に起こされきがつくと、でかい注射撃たれてた、足にも腕にも、その間2-3分名の3時間ぐらいに感じた。意識だけの世界かも、はなしても、だれも信じないしアホとおもわれるから、ww

7:匿名 2018年3月3日 09:57 | 返信

臨死体験はしたことないけど、霊と霊界の存在は確実にあると断言できる。
でもそれを認識してしまうと、この現世でやっている事はあまりにも空虚でつまらなくなる。

感覚的には、同じゲームを毎度セーブデータクリアして1からやっている感じ。

6:匿名 2018年3月3日 06:02 | 返信

脳死判定から蘇生したときに理解したのは我々は肉体を持つゴーストでその他は肉体を持たないゴーストだと言う事。

5:未明3時に民家の砂利道に立つ犯罪者(悪臭マン) 2018年3月1日 12:57 | 返信

心臓が止まり臨死に至るとき、人間の多くは夢を見るって本当だと思う
止まるまでは苦しいこともあるだろうが止まって停止してからは開放感があるような気がする。

4:匿名 2017年11月29日 13:53 | 返信

いくら心肺停止状態だろうが脳はまだ生きているわけでその間に夢を見ただけだろ。
だから各自で体験した内容が違う。

3:匿名 2017年11月26日 18:15 | 返信

>>1
すげぇ 
寂しさとか死に対する怖さとかは無かった?

2:匿名 2017年11月26日 17:44 | 返信

十数年前放映のフジTV「もしも体感バラエティ if」での臨死体験特集。
取材した臨死体験者数名の共通ビジョンが三途の川岸に
数人の白装束の金髪女達が手招きしてたとさ。

1:匿名 2017年11月26日 17:35 | 返信

ザーッて川の流れる音が聴こえて
薄暗いんだけど真っ暗じゃないところを
ふわふわ漂ってるんだけど
一方向に向かってるのは顔にかかる風でわかる。
その風が暑くもなく、冷たくもなく、
なーんとも心地よく、えもいわれぬ幸福感。
その風上の方に目をやると何かが光ってた。
風をあびつつ「あれ?川の音が聞こえない」と
気付くやいなや真っ暗な中にドボーン。
あ、落ちちゃった!と思った瞬間
急激な寒気と体の節々の痛みと共に
「センセ、脈触れません」
「センセ、血圧計、エラー出ます」
「何でもいいから点滴しろ!」などなどの
怒号と喧騒と共に
◯◯さん!◯◯さん!と看護師が
頬をベシベシベシベシと叩く衝撃。
これが俺の体験。
ハッキリ覚えてる。

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