“電波オークションの闇”の実態は嵐・櫻井翔の起用で証明されていた! 総務省とテレビ局の醜い陰謀とは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント2

 総務省への“ご機嫌伺い”の最たる例が、先にも挙げた、日テレが「NEWS ZERO」の曜日キャスターに櫻井を起用したことだ。櫻井の父親は元総務省事務次官で、先日電通の執行役員就任が発表されたばかりだ。

櫻井の起用はジャニーズ事務所ではなく、総務省の方を向いて決めました。当時、父親はまだ総務省にいて、将来の事務次官候補の呼び声が高かったからですよ。櫻井の妹も日テレ局員です」と日テレ関係者。

 IT企業など放送事業参入を目指している企業はあり、電波オークションが実施されれば、利用料は何倍にも膨れ上がるだろうと言われている。テレビ局としてはそれだけは絶対に避けたいということだが、電波オークションによってさまざまな放送局が参入することになれば、“忖度番組”が減少し、今以上に“真実”を放送する番組が増える。我々はそこに期待したいのだが…。

コメント

2:匿名 2018年4月30日 22:37 | 返信

官僚の親玉は日米合同委員会(旧GHQ)。政治家じゃない
つまりCIAや金融ユダヤなどの巨大資本だ。
政策もワイマール憲法で一貫してるため間違いない
花粉利権(アメリカ杉)・小麦利権・添加物利権・マーガリン利権・パチンコ利権・日教組・ヤクザ利権・電通・在日利権(戦前戦後スパイ報酬)など
極めてえげつないタルムート思想のやつらだ
たぶん歴史上こいつらより凶悪な存在はいない、血統が繋がってるし

1:匿名 2018年3月20日 19:38 | 返信

やっぱり日本で腐敗してるのは政治家ではなく官僚だな

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。