【衝撃】NYでUFO召喚に成功「紫色の巨大UFO」に30分間追いかけられることに! 証拠画像アリ…超簡単なUFO召喚方法とは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1

 今回の情報提供者が実行した「contact 5 protocol」は著名なコンタクティであるスティーブン・グリア博士の提唱したものだ。瞑想や呼吸法、を用いて宇宙人とコンタクトをとるシンプルな方法である。主な方法としては、

●UFOを信じている人々と集まって、円陣をつくる
●手をつなぎ、円の中に球体があることを想像しながら、愛のエネルギーを高めていく
●呼吸を整え、瞑想をした後、地球外生命体がそこにいることを深くイメージしていく
●ポジティブな気持ちで地球外生命体に話なかけていく
●最終的に、UFOが出現したり、テレパシーメッセージが送られてきたり、通信機器を通したシグナルが発せられるなどする

 元医師であるグリア博士はUFOや宇宙人研究の第一人者とされ、かねてより各国政府に隠匿された情報の公開を求めている。その一方でUFOを呼び出すための方法を考案し、異星人やUFOとコンタクトしたい人々にレクチャーし、多くの人が成功を収めている(トカナの過去記事)。

1208UFO-2.jpgグリア博士と紫の光。画像は「Express」より引用

■ライトアップの反射?

 さて、この謎の光の正体として、UFOではなく地上の建物のライトアップではないかという指摘もなされている。ニューヨークにあるニューヨーク・ホール・オブ・サイエンスという博物館のライティングが雲に反射しているのではないかというものだ。

1208UFO-3.jpg問題の建物。画像は「Express」より引用

 ウェアリング氏はこの指摘に対し、地上からの空への光のビームが見えないと反論し、光源は雲の上にあると主張した。ただし、ウェアリング氏自身も二年前に同じ場所で、問題の建物による空の光が目撃されていることを認めている。

(編集部)

参考:「Express」「MUFON」ほか

コメント

1:匿名 2017年12月11日 19:16 | 返信

あ~、俺も見たこと有るわw

ただし、俺が見たのは、パチンコ屋の宣伝サーチライトが雲に反射したヤツだけどwww
黄色やオレンジ色、白色に変化しながらぐるぐる移動してたよw

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。