【閲覧注意】「100に切り刻んで溶解の刑罰」6歳少年ら100人レイプ拷問殺人、パキスタン史上最悪の連続殺人鬼・ジェイブド・イクバール!

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「被告人を鉄の鎖で絞首刑に処し、遺体は100に切り刻んで溶解する」――残忍な殺人事件が起きるたびに犯人を被害者と同じ目に合わせろという意見を目にするが、実際にそんな判決を下された連続殺人犯が20世紀末のパキスタンに存在した。

【閲覧注意】「100に切り刻んで溶解の刑罰」6歳少年ら100人レイプ拷問殺人、パキスタン史上最悪の連続殺人鬼・ジェイブド・イクバール!の画像1連行されるイクバール。画像は「Dawn」より引用

 1999年12月、パキスタン北部の古都ラホールの警察と新聞社に一通の手紙が届いた。その手紙には6~16歳までの少年ばかり100人を性的に虐待したのち殺害し、遺体を酸で溶かして捨てたという衝撃的な告白が書かれていた。手紙の差出人はラホールに住む裕福なビジネスマン、ジェイブド・イクバール(Javed Iqbal)。警察やマスコミが彼の家に向かうと、家の壁や床には生々しい血の跡が残り、子供の服や靴などの遺留品、殺された子供たちの写真、そして酸に漬け込まれて溶けかかった死体が残されていた。

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