【閲覧注意】「100に切り刻んで溶解の刑罰」6歳少年ら100人レイプ拷問殺人、パキスタン史上最悪の連続殺人鬼・ジェイブド・イクバール!

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【閲覧注意】「100に切り刻んで溶解の刑罰」6歳少年ら100人レイプ拷問殺人、パキスタン史上最悪の連続殺人鬼・ジェイブド・イクバール!の画像3画像は「YouTube」より引用

■凶行と逮捕

 1999年の6月ごろ、イクバールは凶行を開始した。犠牲者は物乞いする孤児やストリードキッズの少年たちばかりで、町の広場に足を伸ばして金をチラつかせれば簡単に連れ出すことができた。イクバールは自宅に連れ帰った少年たちに、激しい拷問を加えレイプした後に絞殺し、遺体を解体して強酸に漬け込んだ。そして溶けた遺体は地元の川に流して捨てていたという。

 驚くべきはその犯行のペースだ。イクバールはたった6ヶ月の間に100人もの少年たちに手をかけた。だが、警察はおろか地元の住民さえ、事件の発覚までその凶行に気づいていなかったというのだから恐ろしい。

 1999年12月、イクバールは自身の恐るべき犯行を告白する手紙を警察や新聞社に送り、パキスタン史上最も大規模な捜索が行われることとなった。イクバールは川に飛び込んで自殺を図るものの失敗。最後には新聞社のオフィスに自ら赴き、犯行の動機は過去の逮捕の際に警官から受けた暴力であることや、子供たちを殺して母親を泣かせることは復讐であったと語った後、警察に逮捕された。

 イクバール宅の家宅捜索もすぐに行われた。家にいた愛人の少年たちは窓から飛び降りて逃げたが、すぐに警察に捕まった。床や壁には被害者の血の跡が残っており、服や靴などの遺留品が数多く残されていた。また溶解中の遺体も発見されている。さらに、被害者の名前や殺害日などを詳細にまとめた犯行日記やビニール袋に入れられた被害者たちの写真も見つかった。事件が発覚すると、行方不明の子供を持つ親たちがイクバールの家に殺到し、いなくなった我が子の持ち物や写真はないか探し回ったという。

コメント

3:匿名 2018年9月19日 07:24 | 返信

どうなんだろうな。
本人の死刑は頷けるが、愛人3人の刑罰は微妙だ。
具体的にどう関わったのか調べて、主犯との関係を考慮した上での判決なのかどうか。
犯行に否を訴える事のできない状況、脅される力関係がどの程度あったのか。
(実際、拒否すれば愛人も同じ目に遭った可能性は否定できないはずだ。)
刑の内容を見ると、年齢(に伴う責任能力)だけで決めているように見えるんだけど…。

2:匿名 2018年1月14日 03:43 | 返信

1ページ目では「少年」とだけ書かれているから、少年男子なのか、少年女子なのか、少年男女なのかわからなかったけど、2ページ目に「美少年」と書かれているのを見て、ようやく被害者が「少年男子」だとわかった。
そいえば、青年、中年って何歳からだっけ(?_?)
あ、国によって違うか( ̄▽ ̄;)

1:匿名 2018年1月13日 23:35 | 返信

今世紀のパキスタンじゃないのかよ

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