「レンデルシャムの森事件」に衝撃の新証言! 軍人たちはUFO極秘捜索の“失われた3時間”に何を見たのか!?

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Rendlesham_2.jpgイメージ画像:「Thinkstock」より

 森に入った3人の証言は謎が多く、食い違っていることもあり整合性が伴わず、ホルト氏もどういうわけか報告書には通信途絶があったことを記していないようだ。そして、証言では3人のうちの1人は気を失ったという非公式記録も残されているという。はたして、この“失われた3時間”でUFOによるアブダクションが行なわれたのか? 場合によっては、高度な技術によって兵士たちのアブダクションの記憶が消去されているのかもしれない。

 UFO研究家のニック・ポープ氏は、今回の新証言に関して「これは、冷戦時代の真っ只中に、NATO同盟の中で最もセンシティブな軍事基地の副基地司令官を務めた者による爆弾発言である」と評して影響力の大きさを指摘している。ホルト氏には、ほかにもまだ言い残していることがあるのだろうか。今後も“爆弾発言”が続くかもしれず、チェックが怠れない。
(文=仲田しんじ)


参考:「Express」、「The Sun」、ほか

コメント

2:匿名 2018年1月23日 15:50 | 返信

ジョン・バロウズはUFOの調査時に大量の放射線をあびて長らく病気を患っていて、
英軍の記録に残ってたので、労災が下りたらしい。米軍のは機密
ニック・ポープが調査してくれないだろうか

1:クンシバ 2018年1月23日 14:09 | 返信

公開されたのが、The Sun のオンラインってところで、もう...。

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