全部当たる予言書「日月神示」が“2018年日本滅亡”と断言! 大寒波、噴火も的中… 要注意は8のつく日。5月、9月、10月が危ない!

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■噴火は滅亡の合図

 23日午前、群馬県にある草津白根山の主峰・本白根山が噴火。気象庁は記者会見によれば予兆のない突然の噴火であったという。しかも、有史以来の3000年ぶりの噴火であった。

 噴火と言えば、2014年9月の御嶽山、2015年5月の口永良部島も記憶に新しいだろう。特に、御嶽山の噴火においては、『日月神示』と奇妙なリンクがあった。

 古くから山岳信仰の霊山として有名な御嶽山であるが、この山の御祭神こそ『日月神示』を書かせた神、国常立尊なのである。国常立尊が動き出したことで、いよいよ「大峠」の始まりを表す噴火が始まったとは考えられないだろうか。『日月神示』には、「国中到る所に花火仕掛けてあるのぞ」とあり、花火=火山が噴火した時こそ大掃除の合図であるとも記されているのである。


■2018年は「大峠」のラストイヤー滅亡の総決算

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 ここで筆者が唱えたいのは、2008年の子の年を真ん中に前後10年を「大峠」と考えるならば、2018年は「大峠」のラストイヤーとなる。先日の本白根山の噴火は「大峠」の“最期の始まり”の合図ということにはならないだろうか?

 『日月神示』から読み解いた日本における2018年総決算のシナリオとはこうだ。

 永い眠りから目覚めた本白根山を皮切りに浅間山・箱根山・桜島……というように、日本中の火山が次々に連鎖噴火。そして最後に富士山噴火となる。さらに富士山噴火の後、超巨大地震が発生する。過去の記録によれば、平安時代に富士山が噴火した「貞観大噴火」の後、世界最大級の大地震「仁和地震(M8.7)」が起き、日本全土が大揺れしたという。

『日月神示』には「海が陸になり、陸が海になる」とあるが、火山活動や地震により、日本の国土が沈没や隆起を起こすということだろう。

●大寒波も

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 さらに、世の立替は火である火山噴火だけにとどまらない。『日月神示』によれば、「世の立替は水と火とざぞ」とあり、火や水による災害で大掃除が行われるのである。現在、過去最大の大寒波が日本に押し寄せ大雪が降るなど混乱を招いているが、雪、つまり水の厄災に遭っているといえよう。


■恐怖は北からやって来る

 また、「大峠」の時期、我々がさらに耐えなければならない困難とは自然災害だけではない。『日月神示』によると、「北から攻めてくる時がこの世の終わり始めなり」とある。これは、北朝鮮からのミサイル攻撃を指し示しているに違いない。2018年は、日本が軍事攻撃を受け、巨大噴火、大寒波、巨大地震…と、未曾有の厄災に見舞われる可能性があるのだ。

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