全部当たる予言書「日月神示」が“2018年日本滅亡”と断言! 大寒波、噴火も的中… 要注意は8のつく日。5月、9月、10月が危ない!

■滅亡は日本から世界へ

『日月神示』によれば、日本は世界の雛形と言われている。日本で起こったことは世界で起こる。日本の破局的な自然災害がやがて世界に波及することは間違いない。
 
23日に本白根山が噴火し、フィリピンのマヨン山も噴火、そして、アラスカ沖でもM7.9の巨大地震が起きるなど、今、日本を皮切りに世界規模で大きな変動が起こっているのだ。

 そして次に危険視されている火山が、アメリカのイエローストーンである。この火山は約60~70万年周期で噴火を繰り返しており、前回の噴火は約64万年前だというからいつ噴火してもおかしくないだろう。噴火すれば富士山の2500倍の威力を持つと言われ、アメリカどころか人類滅亡規模の大災害をもたらすと言われている。


■危険なのは8のつく日! 5月、9月、10月に大事件も!?

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 『日月神示』には、「八と十八と五月と九月と十月に気つけてくれよ」とある。これは、8がつく日、5月、9月、10月に自然災害を含んだ大事件が起こる可能性があるということだ。

 『日月神示』によれば「大峠」で生き残るのは3分の1であるという。神に選出され、試練の「大峠」を生き抜くためには、我々は日頃からしっかり魂を磨くしかないのだ。人に迷惑をかけたり、むやみに攻撃したりせず、自分が“善い”と感じたことをすばやく実行できるようになれば、「大峠」を生き延びることができるかもしれない。
(文=白神じゅりこ)

参考図書:『日月神示 覚醒と実践: 天変地異を乗り越え、神仕組みへの正念場』中矢伸一著/徳間書店
    『世の中大転換がわかる 日月神示の緊急未来予測 迫りくるこの国の立て替え・立て直し』中矢伸一、 大石 憲旺、高島 康司 (著)、船井 幸雄(監修)/ヒカルランド

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★白神じゅりこ
オカルト作家・コラムニスト・ライター。ジャンルを問わず幅広く執筆。ジャンルを問わず幅広く執筆。世の中の不思議を独自の視点で探求し続けている。新刊『日本懐かしオカルト大全』(辰巳出版)発売中!
・ ブログ「オカスピブログ 東京怪奇大学

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