男性器に関する痛々しい事件5選! 自分の“茹で睾丸”を食べさせられた男、息子のペニスを切断した父親…

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 男性にとってペニスは唯一無二の“象徴”であり“誇り”。男性器は歴史的に見ても重要視されていて、神奈川県川崎市の金山神社で行われる「かなまら祭り」も、ペニスをかたどったお神輿が使われる由緒正しい行事だ。そんな大切な男性器が悲惨な末路を辿ってしまった事件を5つ紹介しよう。


■自分の“茹で睾丸”を食べさせられた男

1801_peni_01.jpg画像は、「METRO」より

 2016年3月、イギリスのノース・タインサイドでジェームズ・プルトという男性の遺体が発見された。検察によると、ジェームズは睾丸を片方切り取られたうえ、自身の“茹で睾丸”を食べさせられていたという。さらにハンマーとチゼルで歯が抜かれており、まるで中世のヨーロッパ“暗黒時代”の拷問を受けたかのような悲惨な状態だった。しかも、殺害される前には「犬との性交」など、屈辱的な虐待まで受けている。

1801_peni_02.jpg画像は、「steemit」より

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コメント

2:匿名 2018年9月27日 20:55 | 返信

1番目と4番目・・

特に1番目!
詳細をよろしく・・ (◎_◎;)

4番目は「命に別状はない」でも、ペニスに別状は… 
どうなったんだよ?w
敢えて…の書き方か? そうか… 深いな。さすがトカナw

1:匿名 2018年2月25日 16:27 | 返信

日本でも 不倫の報復で
妻の勤務先の上司のナニを枝切り鋏で剪定して トイレに流した
小番君が有名になったよな

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