男性器に関する痛々しい事件5選! 自分の“茹で睾丸”を食べさせられた男、息子のペニスを切断した父親…

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 男性にとってペニスは唯一無二の“象徴”であり“誇り”。男性器は歴史的に見ても重要視されていて、神奈川県川崎市の金山神社で行われる「かなまら祭り」も、ペニスをかたどったお神輿が使われる由緒正しい行事だ。そんな大切な男性器が悲惨な末路を辿ってしまった事件を5つ紹介しよう。


■自分の“茹で睾丸”を食べさせられた男

男性器に関する痛々しい事件5選! 自分の茹で睾丸を食べさせられた男、息子のペニスを切断した父親… の画像2画像は、「METRO」より

 2016年3月、イギリスのノース・タインサイドでジェームズ・プルトという男性の遺体が発見された。検察によると、ジェームズは睾丸を片方切り取られたうえ、自身の“茹で睾丸”を食べさせられていたという。さらにハンマーとチゼルで歯が抜かれており、まるで中世のヨーロッパ“暗黒時代”の拷問を受けたかのような悲惨な状態だった。しかも、殺害される前には「犬との性交」など、屈辱的な虐待まで受けている。

男性器に関する痛々しい事件5選! 自分の茹で睾丸を食べさせられた男、息子のペニスを切断した父親… の画像3画像は、「steemit」より

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