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 女性のためのアダルトグッズも開発・販売されるなど、今や自慰行為は男性のみならず女性も楽しむ人が増えているようだ。科学の疑問について独自の研究結果を発表する動画サイト「Asap SCIENCE」によると、成人男性の95%、女性の72%が自慰行為を行ったことがあるとみられるという。そして、こうした自慰行為について同チャンネルは「非常に多くのメリットがある」と報じ、視聴者の関心を集めている。では、そのメリットの内容を見ていこう。

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 「Science Alert」の記事より


■オナニーが健康に与える3つのメリット

 まず第一に、ドーパミンの放出だ。マスターベーションをし続けるとドーパミンが放出され、脳の「喜びセンサー」が反応し幸福感に浸れる。この事実は、昨年10月のトカナの記事「バイブを当ててフィニッシュした際の笑顔」を見れば、一目瞭然だ。マスターベーションと幸福感の獲得……うん、これは納得できる。

 第二に挙げているのは、痛みの感覚の減少だ。自慰行為が進むと人間の脳内に「エンドルフィン」という脳内麻薬が分泌され、それにより痛みの感覚がグッと抑えられる。特に女性は、月経痛の改善に役立つという。月経中にどう自慰行為するのか男の私にはサッパリわからないが、女性は男性よりも手先が器用な人が多そうだから、こうしたことも巧みなのかもしれない。

 第三のメリットは、フィニッシュ後にやってくる深い眠りだ。いったんイクと、ホルモン・プロラクチンの分泌が活発になり、深い眠りへといざなってくれるというものだ。健康的すぎる! 幸福に満ち、痛みが減り、熟睡できるなんて、良いことづくめだ。

コメント

6:匿名2018年9月17日 04:07 | 返信

不自然な方法でドーパミン出すの癖にするとドーパミンを分泌する機能がおかしくなっちゃうよ

5:匿名2018年4月 9日 12:46 | 返信

生理中にオナニーとか無理に決まってるでしょ
仮に出来ても怠くてそんな元気ないわ

4:匿名2018年2月12日 18:15 | 返信

確かにヌイた直後の方が良く眠れた希ガス

3:笑える2018年2月11日 18:51 | 返信

こんなゲスな記事を真面目に書いて情報発信している時代になったとは…
世も末だな、やれやれ…

2:匿名2018年2月11日 16:07 | 返信

介護施設で エロJJI供が
「男は 最期玉が出るまで ヤレるんだ!」と 
都市伝説みたいな猥談してたが
それ ホンマでっか??? (笑)

1:せんずり太郎2018年2月11日 15:18 | 返信

ワタスはオナニーする曜日を水曜と決めているので月に21回以上の射精のためには毎水曜日に5回ほど射精をせねばならないことになり、ちょっと大変だけど頑張ってみようと思います。

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