「火星で大量虐殺された人間の死体を見た」次期アメリカ大統領選出馬の弁護士が暴露! 拉致された子どもは性奴隷に…

「火星で大量虐殺された人間の死体を見た」次期アメリカ大統領選出馬の弁護士が暴露! 拉致された子どもは性奴隷に…の画像1画像は「Thinkstock」より引用

 2020年アメリカ大統領選挙に出馬予定の弁護士が、火星で見た恐怖の光景について語った。英紙「Express」(15日付)が報じている。

 その人物とは、かねてよりトカナで注目してきたアンドリュー・バシアゴ氏だ。バシアゴ氏は、幼い頃にCIAの極秘時空トラベルプロジェクト「ペガサス計画」に参加していたと公言し、話題になった人物である。1863年にタイムトラベルし、あの有名な「人民の、人民による、人民のための政府」が語られたリンカーン大統領のゲティスバーグ演説を生で聴いたこともあるという。また、一躍彼の名を広めたのは、2016年のアメリカ大統領選への出馬である。公式サイトによると、2020年の次期大統領選にも出馬の意志を固めているようだ。


■火星の奴隷人間

「火星で大量虐殺された人間の死体を見た」次期アメリカ大統領選出馬の弁護士が暴露! 拉致された子どもは性奴隷に…の画像2画像は「バシアゴ氏公式サイト」より引用

 さて、そんなバシアゴ氏が暴露したのは、「火星の奴隷人間」の存在である。実はバシアゴ氏は、80年代にも「火星ジャンプルーム計画」と呼ばれるCIAの極秘計画に参加していた。その名から分かる通り、人類を火星に送り込むことが目的とされた計画であるが、宇宙船を使うことはもちろんない。タイムトラベル技術を応用して火星まで移動したのだ。

 2008年に出版された暴露本『The Discovery of Life on Mars(火星生物の発見)』において、バシアゴ氏は火星の赤道付近に位置するクレーターで見た驚きの光景を伝えている。

「火星で大量虐殺された人間の死体を見た」次期アメリカ大統領選出馬の弁護士が暴露! 拉致された子どもは性奴隷に…の画像3画像は「Thinkstock」より引用

「そこには数百ものヒト型生命体の巨大墓地がありました。男も女も子どももいました。皆ブルーの制服を着ていましたから、おそらく同一組織の団体だったのでしょう。彼らが地球から拉致された地球人だと考えない方がおかしなことです。奴隷にされた子どももいたと思います」(バシアゴ氏)
「この死体に溢れた火星の谷はおそらく、野ざらしの墓地、人身御供の儀式、何らかの大量虐殺の現場であるという事実は、これまでずっと無視されてきたのです。というのも、この手の事実に対して、人々は嘲笑の目を向けてしまうからです」(同)

 同じく2008年に、バシアゴ氏は火星にヒト型生命体が存在することを証明した科学論文を「National Geographic Society」に提出したが、受理されなかった。査読者らが、バシアゴ氏の証明をパレイドリア(雲などの形から動物、顔、何らかの物体を思い浮かべてしまう現象)だとして認めなかったからだ。

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