エベレストの超高解像度パノラマ画像に「完全に本物のUFO」が写り込む! “ヒマラヤはUFOのメッカ”CIA文書もガチ指摘!

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エベレスト上空のUFO 動画は「UFO Today」より

■CIA機密解除文書でもヒマラヤ周囲でUFO目撃が相次ぐ

 はたしてこのUFOの正体は? そして世界最高峰のさらに上を飛行することに何らかのメッセージが込められているのだろうか?

 前述の通り、かねてよりこのヒマラヤ・エベレストの地にはUFO基地があるのではないかという疑惑が持たれてきたが、それを裏付けるかのように、昨年に機密指定が解除されたCIA文書の中には、1968年にこのネパール周辺で相次いで“UFO”が目撃されていたことを示すレポートが含まれている。

 例えば1968年3月25日、ネパール中部カスキ郡で墜落したUFOが目撃されたことが記されている。断続的に光を放つ飛行物体は、コントロールを失って墜落した。現場では、直径1.8メートル、高さ90センチの金属製の円盤型の飛行物体が「ポカラから北東8キロ先のクレーターで発見された」とある。

 同じく1968年3月4日、インド・ジャンムーカシミール州東部ラダックの上空では、1つの白い光が目撃され、異なる2つの方向から轟音が鳴り響き、さらに赤味がかった光に続いて白煙が立ち昇ったという記録が残されている。さらに同地域では、3月25日にかけて2件の“UFO”も目撃されたという。

 それだけではない。時を同じくしてインド北東部のシッキム州やブータンでも未確認飛行物体の目撃が相次ぎ、この騒ぎを聞きつけてCIAエージェントがヒマラヤ某所で現地調査を行なったことを示す記録も残されている。墜落したというUFOの現場検証・回収が行なわれたということなのだろうか。

mounteverestufo3.JPG画像は「Wikipedia」より

 今回の“エベレストのUFO”発見で、50年の歳月を経て再燃したヒマラヤのUFO基地疑惑。今後どのような展開を見せるのか、関連する続報にチェックが怠れない。
(文=仲田しんじ)


参考:「Daily Mail」、「Mirror」、「Daily Star」、「Disclose.tv」、ほか

コメント

7:匿名 2018年3月3日 22:54 | 返信

テスト

6:匿名 2018年2月27日 07:40 | 返信

鳥にしか見えん、バカが!

5:匿名 2018年2月26日 20:32 | 返信

ヘリコプターか鳥に見えるけど

4:匿名 2018年2月26日 20:13 | 返信

鳥にしてはでかすぎると思う

3:匿名 2018年2月26日 13:43 | 返信

未だにUFOの存在証明とか時代遅れ過ぎ!
画像での証明は不可能。いい加減諦めないと恥ずかしいよ?

UFOの存在は確実だけど、それを証明する3次元的手法は無いんだよね
低次元の技術が高次元を表現する事は不可能
この意味が解るのはごく一部の人だけ

2:匿名 2018年2月26日 12:35 | 返信

Yahoo!知恵袋の回答に

ヒマラヤを越えるアネハヅルはあまりにも有名ですね、8000メートルにいた登山者が上空で目撃していることから、9000メートルには達しているでしょう。ツルの仲間も帆翔が可能です。

というのがあったので、鳥確定w

1:匿名 2018年2月26日 12:15 | 返信

その画像を自分でも確認してみたいので、ぜひ、オリジナルの画像のあるサイトのURLを教えて下さい
David Breashears氏のサイトは見てみたのですが、英語なのでよくわからんのです

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