奇習! 少年のペニスをまさぐり、初めての精子を搾り取る女衆 ― “最初の一滴”でつくる伝統的「若返り薬」の神秘=中国地方

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【日本奇習紀行シリーズ】 中国地方

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イメージ画像:「Thinkstock」より

 古くはエジプトの女帝・クレオパトラが、胎盤を食べていたという説が存在するなど、古今東西、女性たちに“美”をもたらすとされる秘薬の類は、実にさまざまなものが存在している。しかし、かつて中国地方にかつて存在していたという「それ」は、現代の我々からすると、その効能がにわかに信じがたい、あまりに荒唐無稽な代物であったと言えるだろう。


「まあ、今じゃ作っているっていう話は聞かないから、もうみんなやめてしまったんだろうけれどもね、私が子どもの頃までは当たり前のように作っていたものだよ」


 かつて当地に存在していたという“美の秘薬”について、今回、かすかな記憶を頼りに証言してくれたのは、現在もなお当地で暮らしているという農業・沢崎彦三さん(仮名・78)。沢崎さんの話によると、かつてこの地域では「“女性の若返り薬”を作る」と称して、にわかに信じがたい行為が平然と行われていたという。


「まあ、言ってしまえば、男の子のね、最初のモノを絞って作る薬だね。そう、色気づく頃になると出るでしょ? 要はアレをね、薬として使うっていう話」


 沢崎さんの話を要約するとこうだ。少年たちが第二次性徴を迎え、やがて、初めての精通を経験する頃になると、村の大人たちはその射精を促し、彼らにとって「最初の一滴」となる精液を「ありがたく頂戴する」(沢崎さん)のだという。要はこの時に採取した精液を材料に、“女性の美を蘇らせる秘薬”を作るという寸法だが、問題なのはその方法だ。

コメント

5:匿名2018年3月 8日 20:10 | 返信

ワンパターン

4:匿名2018年3月 5日 07:35 | 返信

※1
トカナ民の「トランプ大統領」と同じ病気のヒト現る・・・
今度からハンドルネームを表示してくださいな。(例:ドゥテルテ大統領)
お大事に。

3:匿名2018年3月 5日 01:03 | 返信

※1
中学校あたりの理科から勉強し直しなさいw

2:匿名2018年3月 4日 21:40 | 返信

以前、マレーシアのサラワク州(ボルネオ島)に仕事で転勤に成った時にジャングルの中に住む首狩族で有名なイバン族の人と知り合いになりイバンの集落に一週間泊まった事があり、その時に聞かされた話は、3代前までの族長は、みんな150歳以上生きていた。
今は、若者が少ないのでそれが出来ないが昔は青年期近くなった少年をひとつの宿舎に集めて毎朝自分でシゴイて初めて出た精液を族長の所に持って行き族長がそれを飲むそうです。
不老不死の妙薬は、44人分の少年の初めて出す精液を飲むことだそうです。

1:匿名2018年3月 4日 18:26 | 返信

女には、精子を分析して、良い因子を抜き出して、子を作る能力が有る。
邪悪な奴らは、
女が男を選ぶと「ヒルコ」に成ると嘘を言ってまで女の性を封じ込めた。
・・・なぜならば、遺伝子は因子であり(メンデル法則参照)生物の設計図ではない。
生物は
骨格、筋肉、臓器、脳の働きを母親のデータから流用している。
例えば、
胎児に母親と父親の声を聞かせると父親の声に反応する。これは母親の脳をマスターであり
胎児の脳が母親のスレーブ状態であるから
胎教とは、お腹に聞かせる物ではなくて、母親がどんな風に、体を動かし学ぶかである。
脳の機能も、内臓の動かし方も、体の動かし方も胎児は母親からトレースする。
・・・話は逸れたが
女が多くの精子を手に入れて子を産めば、多くの美点を長所を持った子が産まれて来る。
支配者は適者生存を唱える。
庶民を完成させたくないから、女の性の道徳を説いて邪魔しているのだ。

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