「殺す」発言、セクシー写真投下も…! 大炎上を繰り返す“おバカ”なスポーツタレントたちに唖然!

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enjo_2.jpg画像は「安藤美姫オフィシャルブログ」より引用

「2015年に『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の『春の期末テスト』に挑戦した安藤は、『一汁一菜』が『○汁○菜』として出題された際、『みそ汁野菜』と回答。その上『摂取しにくい野菜はスープにして飲んでいた』と“言い訳”したため、『そういうところが嫌い』と、アンチを増やしました」(テレビ局関係者)

 ほかにも「鼓舞」を「ししまい」と読み、さらには「八百長」を「やばちょう」と読んでいたとあって、国語に弱いと思われる安藤。しかし、今年の平昌オリンピックではツイッターを使ってフィギュアの解説を行うと、意外にも好評価を得ていた。

「2月9日放送の『モノシリーのとっておき~すんごい人がやってくる!~』(フジテレビ系)でフィギュア解説を行った際は、『ここからの~、こ~の感じ』などと語彙力のなさが強調されましたが、ツイッターでは落ち着いて文字に起こせる分、わかりやすい解説を発信していました。安藤はテレビに出ると炎上しがちですし、SNSでもプライベートを公開すると非難されることが多いものの、“プロ”としてSNSを使うのなら案外受け入れられるのかもしれませんね」(同)

 一部報道によれば、平昌オリンピックで活躍したカーリング女子チーム・LS北見のメンバーに対しても、すでに複数の芸能事務所がマネジメント契約に動き出しているとか。ネット上には「芸能界進出はやめたほうがいいのでは……」と、否定的な声も少なくないが、もし芸能活動を行うのならば、炎上タレント化しないことを願うばかりだ。

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