芸能人に似ていると自称して炎上したタレント4人! 新垣結衣や平愛梨が餌食に…!

●ホリ

1803_niteru_03.jpg画像は、「ホリ」公式Twitterより

 似てると自称したわけでは無いが、モノマネタレントのホリ(41)は、将棋棋士・藤井聡太(15)の顔マネを披露して大炎上を巻き起こしていた。ホリが顔マネをTwitterにアップしたのは、当時四段だった藤井棋士が28連勝を飾った去年の6月。テープでタレ目を演出したクオリティの高いホリの顔マネに、当初は称賛の声が上がっていた。

 しかし、次第に「14歳の素人をいじって笑いを取ろうとするな。いじめか!」「一般人の藤井四段のモノマネをしているホリは不謹慎だ。相手は14歳で年頃の子ども。いじるのはアカン!」といった声が。ホリはこれらの批判を受けてツイートを削除。その後、「ツイート削除について申し上げておくと 親心的なメッセージを拝見しまして 自分の姪っ子と同じ14歳と親の気持ちになって 時期や年齢お立場を考えるとおっしゃる通りかと思いました」と説明している。


●椎木里佳

1803_niteru_04.jpg画像は、「椎木里佳」公式Twitterより

“女子大生社長”として一躍有名になった椎木里佳(20)は、新垣結衣(29)に似ていると自称している“らしい”。らしいと言ったのは、公の場で自ら発言をしていたわけではなく、Twitterを使った自演を行っていたとウワサされているからだ。

 昨年2月、椎木はTwitterユーザーから「これガッキーと言われてるんですけど椎木様ですよね?」といった画像つきツイートを受け取り、「自分ですね」とリプライ。しかし、椎木にツイートを送ったユーザーが、“フォローとフォロワー0人”のユーザーと会話をするなど怪しいアカウントだったことから自演疑惑が噴出。自演を行っていた証拠はないものの、ネット上には「こんな恥ずかしい自演を平気でできる神経が信じられんわ」「自演するにしても、もっとバレないようにやってほしい」「SNS社会が産んだモンスター」「改めて見るとガッキー要素ゼロだな」などの冷たい声が上がっていた。
(文=ヤーコン大助)

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