羽生結弦絡みの炎上事件連発! 芸人、女子アナ、週刊誌も… ゆづファンの“厳しい視線”が暴走中「あざとい」「絶対に認めない」

羽生結弦絡みの炎上事件連発! 芸人、女子アナ、週刊誌も… ゆづファンの厳しい視線が暴走中「あざとい」「絶対に認めない」の画像1画像は『夢を生きる』(中央公論新社)

 映画監督・福田雄一が、2月26日発売の「週刊現代」(講談社)のコラムでフィギュアスケート選手・羽生結弦を取り上げ、その後1カ月に及ぶ騒動に発展した。

「福田は『個人的な感想』という前提で『(羽生が)苦手です』と、告白。その理由に、羽生が『自分の世界』に入っているように感じることを挙げ、『「わああああ、恥ずかしいっ!」って目を覆ってしまう感じ』と、説明していました」(芸能ライター)

 この内容がネットに拡散されると、ファンから「わざわざコラムに書くこと?」と批判が殺到。結果的に、福田は3月27日のツイッターで謝罪したが、一部ファンの怒りはいまだ収まっていない。

「今年2月の平昌オリンピックで、男子シングル種目において66年ぶりの2連覇を達成した羽生は、今や世界的人気を誇る存在と言えるでしょう。しかし実はその裏で、羽生関連の“炎上案件”が多発しているんです」(同)

 たとえば、羽生フィーバーにあやかって露出を増やしているものまね芸人・羽生ゆずれない。ネット上では「ネーミングセンスが好き」「雰囲気も似ている」と好意的な声も多く、ファンの中にも「羽生くんをイジってくれてありがとう!」と受け入れている者はいるようだが……。

「やはり一部では『羽生くんをネタにしないでほしい』『絶対に認めない』といった拒否反応も。ゆずれない本人も、3月28日放送の『良かれと思って!』(フジテレビ系)出演時、ファンに怒られたことがあると話していました」(テレビ局関係者)

 一方、芸人よりも激しいバッシングを浴びたのは、フジの女子アナたちである。まず、羽生が2014年のソチオリンピックで金メダルを獲得し、『めざましテレビ』(フジテレビ系)のスタジオインタビューに登場した際、当時のスポーツキャスター・三田友梨佳アナの興奮ぶりが、「ハシャぎ方がミーハー」「上目遣いで羽生くんにアピールしてる! あざとい!」と、批判対象に。

「また、今回平昌から帰国した日本代表選手団の記者会見場では、久慈暁子アナがなぜか羽生に『平昌でおいしかった料理』を尋ねる一幕があった。会見の動画を見たネットユーザーは、『歴史的快挙を成し遂げたアスリートに料理の質問って、ふざけてるの?』と、苦言を呈していました」(マスコミ記者)

 さらに、同じフィギュアスケーターの安藤美姫も、羽生ファンに叩かれていた。

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