羽生結弦絡みの炎上事件連発! 芸人、女子アナ、週刊誌も… ゆづファンの“厳しい視線”が暴走中「あざとい」「絶対に認めない」

「安藤はもともとアンチが多いということもありますが、SNSに羽生とのツーショットを載せることを快く思わないファンも。昨年6月20日付のインスタグラムには、安藤の隣で羽生の顔が引きつっているようなツーショットが公開され、『羽生くん、怯えてるよね? 可哀想……』『安藤みたいな女に絡まれて気の毒』などと同情が相次ぎました」(前出・芸能ライター)

 そして、羽生ファンの厳しい視線は“人以外”にも向けられている。

 そのほか、ドキュメンタリー番組『情熱大陸』(TBS系)は、16年4月の900回記念放送回で羽生に密着するも、ファンをガッカリさせる結果に……。「2月20日発売の『週刊朝日』(朝日新聞出版)が羽生の特集を組んだのは良かったものの、表紙に掲載された『ユヅ、がんばったね。』という文言が物議を呼んだ。“ユヅ”はファンの間で親しまれる愛称ですが、『彼はアイドルではないのだから、メディアが愛称を使うのはどうだろう?』との声や、“がんばったね”の部分に『なんか軽いし、上から目線かよ』『“ありがとう”のほうが良かった』など、さまざまな意見が寄せられました」(スポーツ紙記者)

「密着取材が売りの番組だけに、羽生の“素顔”が浮き彫りになることを期待した視聴者も多かったようですが、本人が普段メディアに出る時と変わらない姿を貫いたため、『思ってたよりアッサリ終わった』と拍子抜けする者や、『羽生くんはいつも通りなのに、番組が無理やり感動的な流れにしようと狙ってる感じがウザかった』と、微妙な反応が少なくありませんでした」(同)

 これに関しては、羽生がカメラの前ではいかなる時も“プロ”でいるからなのだろうが、そんな彼の前では番組の持ち味も発揮されなかったようだ。

TOCANA編集部

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