槇原敬之の“恋人”「オカマのキンちゃん」がシャブで逮捕!「2人は復縁し…」内偵は5年前から、TV各局はマッキーの身辺調査を開始か?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント1
関連キーワード:

シャブ

,

槇原敬之

,

覚せい剤

,

覚醒剤

51AzeIMq0ZL.jpg


「テレビ各局は報道部を使って情報収集を急いでいます」。そう語るのは週刊誌デスクだ。ヒット歌手・槇原敬之の“恋人”が覚醒剤取締法違反(使用)の罪で逮捕、起訴されていたことが明らかになった。10日に初公判が開かれたのは槇原の所属事務所元代表の奥村秀一被告。2006年から今年3月まで槇原の所属事務所代表を務めていた。起訴状などによると奥村被告は3月16日、東京・港区芝浦の自宅マンションで、覚醒剤を使用した罪に問われている。

 事件を受けて、槇原の所属事務所は報道各社に文書で、奥村被告を事件前の3月12日に解任していたことを報告。理由について「代表としての役務不履行によるもので、今回の事件とは全く関係ないことでございます」とした上で「在職中から使用していたことに関しましては全く知りえないことでした」と説明した。

 ようはマッキーとは「無関係」と言いたいのだろうが、取材すればするほど、2人の親密関係が明らかになってくるのも事実だ。1999年8月、槇原が覚醒剤所持で捕まった際、一緒に逮捕されたのもこの奥村被告。当時は槇原と同棲中で「恋人」と報じるメディアもあった。新宿二丁目のゲイバーに「金太郎」の名前で勤めていたことから、ファンの間では「キンちゃん」とも呼ばれている。

「2人は事件後に一旦破局したと言われましたが、ほどなくして復縁。奥村被告を事務所の代表に抜擢したのも槇原さんです。事件の現場となった芝浦のマンションで2人は同棲していました」(芸能関係者)

関連キーワード

コメント

1:匿名2018年6月 5日 22:50 | 返信

マッキーはやっていないと信じたい。
覚醒剤や違法薬物、麻薬、大麻は止めようぜ。みっともないよなぁ、良い年をして。家中、臭くなるし、染み付くしさ。体臭や水回りも臭くなるし。ヤダァ 私の彼氏が臭いって言いながら3時間-4時間の浴室掃除が日課になるというスパイラルww これも後遺症だろうけど。配管からピエロは出てきませんし警察もそんなとこからは出てきませんよwwって話

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。