【新潟小2女児殺害】“鬼畜”小林遼容疑者がひた隠すロリコン素顔とは? 現場でマスコミと住民の“激怒”トラブルも!

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fb-ryokobayashi.jpg画像は、ANNnewsCHより

 新潟市西区のJR越後線の線路で、近くに住む小学2年の大桃珠生さん(7)の遺体が見つかった殺人・死体遺棄事件で、新潟県警新潟西署捜査本部は14日、現場近くに住む会社員・小林遼容疑者(23)を死体遺棄容疑で逮捕した。大桃さんは7日午後3時ごろに下校。自宅から約300メートルの踏切付近で友人と別れ、自宅そばの生活道路を1人で歩く姿が目撃されてから足取りが途絶えた。小林容疑者は警察の調べに「車の事故で女の子にぶつかってしまった。女の子が泣いていたのでパニックになり、首を絞めて車に乗せた」と供述。

 遺体は約7時間後の午後10時半ごろ、上り列車がはねた。司法解剖の結果、死因ははねられる前の窒息と判明。現場は単線で約10分前に現場を下り列車が通過した際には異常は確認されておらず、遺体は運行の合間の約10分の間に置かれたとみられる。

 事件発生から1週間で解決となったが、現場はマスコミ各社が押し寄せ、住民から批判も浴びることもあった。社会部記者の話。「実は当初、マスコミが重要参考人としてマークしていたのは小林容疑者ではなく、同年代のMという男。彼の勤務先である銀行には早朝からマスコミが押し寄せ、業務に支障が出る騒ぎとなりました。結局Mは無関係であることがわかりましたが、銀行側はマスコミの取材に激怒していました」

 最後までMに関心が向く原因となったのは、週刊新潮の取材だったという。スポーツ紙記者は「新潮の記者がMに張り付き、ビデオを回していたんです。豊田真由子元議員やセクハラ問題の福田淳一前財務事務次官の時のように、動画や音声を配信してひと儲けしようと考えたのでしょう。殺人現場で金勘定するのはさすがにやりすぎと思いましたが…」と話す。

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コメント

5:匿名 2018年5月18日 15:54 | 返信

判明していないのは
闇じゃなくて ただの動機だろw

変態は深く考えちゃいない。
変態の理屈は大衆にはわからんが
変態にとっての理屈は通っている以上、闇なんかじゃない。
ただの変態であり犯罪だ。

4:匿名 2018年5月17日 17:00 | 返信

犯罪者を吊し上げる為なら多少のルール無視や不道徳な行動は、許されるジャーナリストって凄いなぁー。

3:匿名 2018年5月16日 12:15 | 返信

フィンランドの事件の記事。

2:匿名 2018年5月16日 09:38 | 返信

次は 千葉の議員おだきゅ~特集も よろしくw

1:匿名 2018年5月16日 09:35 | 返信

ロリコンと 未成年つれまわしの前科持ちは
野放しにするな

 

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