火星で「顔デカ宇宙人の骸骨」としか思えない化石が発見される! 目、アゴ、歯がクッキリ…議論の余地なし

 火星にエイリアンのドクロか? 化石化したその頭蓋骨の目はくぼみ、アゴの骨には歯も残っているようだが――。


■火星に“エイリアンのドクロ”

“オンラインUFOハンター”と呼ばれ、自称“宇宙ジャーナリスト”として活動中のジョー・ホワイト氏が自身の運営するYouTubeチャンネル「ArtAlienTV」で数々の興味深い動画をアップしている。

 その動画のひとつでホワイト氏自らが解説しているのは火星の地表にあった“エイリアンのドクロ”だ。NASAの火星探査車・キュリオシティが2014年8月2日に撮影した火星の地表をとらえた写真の中に“エイリアンのドクロ”が写り込んでいたのだ。

火星で「顔デカ宇宙人の骸骨」としか思えない化石が発見される! 目、アゴ、歯がクッキリ…議論の余地なしの画像1 「Express」の記事より

「よく見てください。公式の見解などは無視して、曇りのない目で素直に見てください」と動画の中でホワイト氏は語りかける。写真をよく見ると岩の一部に白骨化して化石になったような頭蓋骨らしきものを確認できる。

 ホワイト氏によれば、このドクロは全長60センチほどあるということで、そこから換算するとこのエイリアンの身長は4.6メートルほどあったのではないかということだ。

「大きな頭蓋骨でアゴの骨もあります。眼球部分の穴もあります。歯も残っているようで、おそらく7本あります」(ジョー・ホワイト氏)

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