“メンヘラ感が強い”と指摘されている女性芸能人4名!「ほんと下品」「もはや意味不明」!

メンヘラ感が強いと指摘されている女性芸能人4名!「ほんと下品」「もはや意味不明」!の画像1画像は、「泰葉」オフィシャルブログより

 精神の健康状態を意味する「メンタルヘルス」がネット上でスラング化して、昨今では精神的に不安定な人を指して「メンヘラ」という言葉が一部で浸透しつつある。主に「かまってちゃん」「極度の寂しがり」「異性への依存」といった意味で使われることが多く、芸能界にもさまざまな理由から「メンヘラ」と指摘されている人が。

 2007年7月に、金屏風の前でハイテンションな離婚会見を行って話題を呼んだのがタレント・泰葉(57)だ。「新しい門出を祝う」意味があったそうだが、世間は呆然。それ以降も泰葉の奇行はメディアで取り沙汰され、最近では元マネージャー宅に“出刃包丁・犬のフン・脅迫状”入りの袋を届けていたことが発覚したばかり。精神状態が心配される中、当の本人はアプリで加工した自撮りをブログにアップするなどあっけらかんとしており、ネット上には「もう相手にしちゃいけない部類の人」「誰か病院に連れていってあげなよ……」といった声が溢れ返っている。

 そこで今回は、泰葉のように「メンヘラ感が強い」と指摘されている女性芸能人を紹介していこう。


●華原朋美

メンヘラ感が強いと指摘されている女性芸能人4名!「ほんと下品」「もはや意味不明」!の画像2画像は、「華原朋美」公式Instagramより

 まずは歌手の華原朋美(43)から。1990年代に小室哲哉(59)プロデュースのもとJ-POP界を席巻していた華原だったが、恋愛関係にあった小室と破局。事務所移籍後の1999年にガス中毒で救急搬送されると、「自殺未遂か?」と指摘する報道もありファンを騒然とさせた。

 復帰後は安定した活動を見せている華原だが、40代に突入してなおインスタグラムに自撮り画像を連投。「まだまだ私カワイイ! って思ってるのかな」「かまってちゃんオーラが強い」との声もある中、2月11日にはプールでやたらとヒップを突き出した写真まで投稿している。これにはファンも呆れ顔のようで、ネット上では「痛いおばさんだ……」「何がしたいのかもはや意味不明」といった声が相次いだ。

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