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■米国初の合法ベアナックルボクシング大会

画像は、「YouTube」より
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画像は、「The Daily Mail」より
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画像は、「The Daily Mail」より
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画像は、「The Daily Mail」より
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画像は、「The Daily Mail」より
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画像は、「The Daily Mail」より


参考:「The Daily Mail」、ほか

コメント

2:匿名2018年6月13日 23:11 | 返信

>>1

トランプ大統領が言うと説得力あるなw

1:トランプ大統領2018年6月12日 03:32 | 返信

これはならチョンの野郎もメリケンサックを仕込めない。正々堂々戦えるというわけか?
元々はグローブなかったわけだし、ボクシングの原点に戻ったといえよう。
空手も実戦フルコンタクトにして素手で殴りあえばいいと個人的には思う。
それなら、もしポプちんが独立出来たら、戦闘のエリートを試合に出場させる。
みんなぶっ壊して再起不能にしてやるから、覚悟しとけよ。
ポプちんは打撃で相手の骨を砕いて筋を切る。
ポプちんの格闘技は基本一撃必殺を目的にしているので骨を砕いたり筋を切る様に殴ったり蹴ったりする練習や如何に関節を破壊するか絞め技で分断するかを研究し実践する。
戦った相手を再起不能にして次の試合にも支障をきたせば優勝する確率が上がるので、相手を必ず破壊する方向で戦うのだ。もちろん反則などしない。通常の打撃と関節技でぶっ壊すのだ。
普通に殴っているように見えて内部を破壊しているので死を覚悟しておいた方がいい。
下手をしたら、打撃で心臓を止めてしまうかもしれない。
死ぬのは弱いのが悪いのでこちらには非がなく、仕方のない事だ。
血しぶきが飛び交う戦いは汚いが痛めつけることが出来ればポプちんは喜んで戦うだろう。
そして、必ず再起不能にしてあの世へと送ってやる。
冷酷非情なサイコパスの能力をもってすれば造作もない。
言わずともわかっている。八百長無しのフェアプレーでリスペクトして戦うから安心したまえ。

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