想像がつかないほど“昔は美形だった”芸能人4人! 浅丘ルリ子、美輪明宏…「こんなに美しい日本人が存在するとは」

想像がつかないほど昔は美形だった芸能人4人! 浅丘ルリ子、美輪明宏…「こんなに美しい日本人が存在するとは」の画像1画像は、「デヴィ・スカルノ」公式サイトより

 年を重ねて容姿が変わるのはある程度普通のことだが、芸能界には「今の姿からは想像がつかない」と言われるほど変貌を遂げた人物も数多く存在する。最近体を張ってバラエティに出演したり、歯に衣着せぬ物言いで度々話題に上がるデヴィ夫人(78)もその一人。

“ご意見番”“元気なおばあちゃん”というイメージばかりが付きまとうデヴィ夫人だが、昔は“東洋の真珠”と言われるほどの美貌で注目を集めていた。美しい容姿のおかげか、当時のインドネシア大統領の第3夫人におさまり、波乱万丈な人生を歩むことに。当時の写真を見た人からは「デヴィ夫人の昔の姿が美しすぎる…」「かなり好みの顔」「目鼻立ちはっきりしてるし、レベルが違う」と驚きの声が上がっている。今回はデヴィ夫人のように、今の姿からは想像がつかないが昔は美形だった芸能人を紹介しよう。


●竹内力

想像がつかないほど昔は美形だった芸能人4人! 浅丘ルリ子、美輪明宏…「こんなに美しい日本人が存在するとは」の画像2画像は、「竹内力」公式サイトより

 現在はコワモテのキャラクターが定着している俳優・竹内力(54)も、昔はかなりの美形だったよう。今でも男前ではあるが、1991年の『101回目のプロポーズ』(フジテレビ系)にバイオリニスト役で出演するなど、当時は超爽やかキャラ。過去の姿を観た人からは「なんとなく城田優(32)くんに似てる気がする」「爽やか系イケメンってかんじ」「演技もうまいしかっこいいし、言うことない!」と驚く声が続出。

 竹内の“強面キャラ”が定着したのは、1993年に大ヒットした映画『難波金融伝ミナミの帝王』で主役の萬田銀次郎を演じた頃から。しかし最近では女性の間で「強面なのにお茶目で可愛い」と度々話題に上がり、LINEの公式スタンプも出ているほどの人気っぷり。爽やか系イケメンから現在のキャラクターに路線が変わっても、なお愛されている竹内から目が離せない。

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