【閲覧注意】めくるめく異種姦の世界! 子猫を凄惨レイプする鬼畜トイプードル、犬とニワトリのアソコが結合…!

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【閲覧注意】めくるめく異種姦の世界! 子猫を凄惨レイプする鬼畜トイプードル、犬とニワトリのアソコが結合…!の画像1画像は、「LiveLeak」より

 異種交配とは、異なる種同士の受精や受粉によって子孫を残すことだ。以前トカナでも紹介した通り、トラとライオンから生まれたライガーやロバとシマウマから生まれたゾンキーなどが有名である。近年の研究では、同じ牛という種でありながら遺伝的に遠縁の関係にあるホルスタイン種とモンベリアード種を交配させ、初の雌子牛が誕生した。

 こうした異種交配は、より良い品種を作り出すために人工的に行われることが多い。一方、自然界でも、コイやカモなどの種で異種交配がしばしば起こる。もっとも、子孫を残すことを目的としない性行為が異なる種同士で行われることもある。「異種姦」と呼ばれるこうした性行為がレイプに発展することも……!

 これまでトカナでは、犬によるアヒルのレイプオットセイによるペンギンのレイプを報じた。そんな異種姦の中でも特に凄惨な現場を映した映像を、海外動画共有サイト「LiveLeak」から紹介しよう。

 1本目は、犬が猫をレイプしている動画だ。トイプードルは、体格が一回り小さい子猫に馬乗りになって、激しく腰を振っている。2匹は絡み合ったまま移動するが、トイプードルは子猫を離す気配がない。

 2本目は、犬とニワトリがセックスの体位でくっついてしまった動画だ。お互いの性器はよほど相性がいいのか、人間が2匹を引き離そうとしても離れない。ニワトリがバタバタと動き回っても、犬はきょとんとした表情をしているだけ……。この犬は性的快感にうっとりしているのかもしれない。異種姦には、性器同士が結合したまま離れられなくなるリスクがあるのだ。

 異種姦のリスクはこれだけではない。本来は性的関係を築けない種同士のセックスは、体格差などの理由から死の危険性と隣り合わせである。東京都武蔵野市・井の頭自然文化園で飼育されていたゾウのはな子は、生涯で2度人間を殺めている。そのうち最初の死亡事故の犠牲者である会社員男性は、はな子をレイプしようとして返り討ちに遭ったといわれている。

 このようにリスクが高いにもかかわらず異種姦に挑戦する動物たちは、何に駆り立てられたのだろうか? 身近な動物の世界にも、解明されていない謎がまだまだあるのだ。
(文=標葉実則)

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