【紀州のドン・ファン野崎氏】担当者「そんな事実はない!!」怒り心頭! 愛犬イブから覚醒剤検出されずで、マスコミが手の平返し!

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紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男』(講談社)

 各局ワイドショーが執拗に取り上げる“紀州のドン・ファン”こと野崎幸助氏の怪死事件。先月24日に亡くなり、体内から致死量の覚醒剤が検出されたため、和歌山県警は殺人容疑で捜査を開始した。真っ先に疑われたのは2月に結婚した22歳妻のSさん。野崎氏の莫大な遺産の大半を相続する立場にあるからだ。次いで怪しまれたのは家政婦のAさん。ブランド物の服を着て、住まいは和歌山ではなく、六本木。元クラブホステスで、元夫は薬物事案で逮捕歴があるという。

「和歌山県警が早々に殺人容疑で捜査を開始したこともあり、マスコミはSさんの単独犯、もしくはSさんとAさんの共犯というストーリーを作り上げ、それに沿った報道をしていました」とはテレビ関係者。

 急先鋒は野崎さんの急死をスクープした「週刊新潮」と「週刊文春」。後者に至っては、野崎家に食い込み、自叙伝を手掛けたフリーライターの吉田隆氏まで“個人攻撃”するなど容赦がない。

「たしかに吉田氏は良くも悪くも個性的な記者で、現場の評判はあまり芳しくない。上司の命令に対してブーブー文句ばかりいうので『吉田ブー』と呼ばれています。当初彼はSさんが犯人ではないかと怪しんでいましたが、会って話を聞いていくうちに心変わり。最近はSさん寄りの記事が目立ちますが、Sさんは吉田氏のことが苦手なようで、このところは敬遠しているそうです」(週刊誌記者)

コメント

5:ルーシー2018年8月19日 21:21 | 返信

うんまあヤクザだろう
女たちの供給元
てか大統領ってのは暇なのか?w

4:ルーシー2018年8月19日 21:19 | 返信

うんまあヤクザだろう
女たちの供給元
てか大統領ってのは暇なのか?w

3:匿名2018年6月27日 07:59 | 返信

いっつも意味不明なコメントや支離滅裂なことばかり言ってる人がいますがどうも『医者』くさい臭いがぷんぷんいたしますw
現役医者が何か理由がありバカのふりをしているだけだと思います。
もし本物のバカならば逆にあのような文章が書けるとは思えないのですよ。

2:匿名2018年6月27日 06:59 | 返信

犬の死因は 気管支に食べ物がつまった「誤嚥による窒息」か?
それとも 他の毒物か…


1:トランプ大統領2018年6月27日 00:32 | 返信

金持ちの爺さんが死んだ事件など
よく分からないので何とも言いようがない。

防犯システムがどうなっていたのかも
時系列がどうなっているのかも、詳しく伝わってこないので考えようもない。

勝手な妄想をするのであれば、これは、すべてヤクザの陰謀で
あのジジイの全財産を奪うために出入りの出来る人間はすべてがヤクザの手の物であって
すべて偶然を装って近づいていて、全くの他人のように見えて
実はほぼ全員がグルであり、いつでも死角からジジイに覚せい剤を盛ることが出来た。
ビール瓶もすでに片付けて証拠隠滅されているのであれば
普通は、もう完全犯罪で分からないだろうと思われるが
警察は、その状況証拠でストーリーを着々と作り上げ
すべてその女とババアや従業員にあらぬ嫌疑をかけて逮捕し
罪をでっち上げてでも自供させる勢いで、覚せい剤のルートを探っている。

もはや、心の中ではヤクザの起こした事件であると勝手に思っている。

こういう時に名探偵コナンが居ればと、思う人もいるのではないか?

あの腹話術をするために他人を麻酔針で都合よく眠らせ
自ら傷害事件を起こしているにもかかわらず
自分のことは棚に上げ、気づかれないと見るや、犯人のことは平気でこき下ろす
事件を自分の欲求不満を解消する道具にして犯行を重ねていく。
あのエゴイストを思い浮かべたはず。

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